Eddie Bauerが日本再上陸後初のシューズコレクションを11月5日に発売へ
株式会社水甚が運営する米国発のアウトドアブランド「Eddie Bauer」は、日本再上陸後初となるシューズコレクションの販売を、11月5日に国内実店舗、公式オンライン、ZOZOTOWNにて開始します(※一部北海道、九州地区は11月6日発売)。




今回登場するのは、マウンテンブーツをベースにした「TACOMA」と、モックタイプの「BAKER MOC」の2モデルです。いずれも高いグリップ力と耐久性を備えたVibramソールを採用し、アウトドアフィールドで培われた機能性と現代のライフスタイルにフィットするデザインを融合させたコレクションとなっています。

「TACOMA」は、上質な牛革を使用したマウンテンブーツです。重厚感のあるアッパーデザインに、グリップ力と安定性に優れたVibramソールが搭載されています。また、耐久性を高めるアイレット仕様を採用しており、長時間の歩行でも安定したフィット感を実現します。履き込むほどに革の風合いが増すモデルとなっています。
製品の詳細は以下の通りです。





- モデル:TACOMA
- 価格:¥30,800(税込)
- カラー:BLACK / BROWN
- サイズ:25.0 / 26.0 / 27.0 / 28.0cm
- 素材:牛革、ポリエステル
- ソール:Vibram BRISTOL
「BAKER MOC」は、キルティングデザインが印象的なモックタイプのシューズです。足を包み込む柔らかなアッパーにVibramソールを組み合わせることで、軽量性と安定感を両立させています。凹凸のあるラグパターンによる優れたグリップ力に加え、着脱しやすいスリップオン設計が採用されており、タウンユースからキャンプ、アウトドアシーンまで対応します。
製品の詳細は以下の通りです。
- モデル:BAKER MOC
- 価格:¥24,200(税込)
- カラー:BLACK / BROWN
- サイズ:25.0 / 26.0 / 27.0 / 28.0cm
- 素材:ポリエステル、牛革
- ソール:Vibram VYBRID HIKE
取り扱い店舗およびオンラインストア
本コレクションは、国内実店舗および以下のオンラインストアにて取り扱われます。
- 公式オンラインストア:https://eddiebauer.jp/
- ZOZOTOWN:https://zozo.jp/shop/eddiebauer/
実店舗は、北海道の札幌ファクトリー店(※10/23(金)OPEN)や仙台アエル店、イーアスつくば店、FKDインターパーク店、モラージュ菖蒲店、日比谷シャンテ店、吉祥寺店、モザイクモール港北店、ららぽーと安城店、高槻阪急スクエア店、ららぽーと福岡店のほか、アウトレット店舗として土岐プレミアム・アウトレット店で展開されます。
なお、ブランドを運営する株式会社水甚は、岐阜県岐阜市柳津町流通センター1-15-3に本社を置き、代表取締役社長を中村 好成が務めています。
本記事は株式会社水甚の発表をもとに作成されています。
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