バイオヒールボ、ハリ活クレンジングと濃密バブルセラムを11月1日発売へ
韓国のスキンケアブランド「BIOHEAL BOH(バイオヒールボ)」は、「3Dリフティングライン」の新作として「プロバイオダーム™ 3Dリフティング クレンジングオイル」と「プロバイオダーム™ 3Dリフティング クリームインバブルセラム」を2026年11月1日(日)に発売します。取り扱い先は店頭、Amazon、ZOZOTOWNで、2026年10月1日(木)からはQoo10にて先行発売が行われています。


独自研究所で選別されたハリ活乳酸菌プロバイオダーム™

商品に採用されている「プロバイオダーム™*²」は、BIOHEAL BOHの独自研究所「PROBIO LAB」にて約1年3か月にわたる研究を経て開発された成分です。過酷な4段階のバイオーム・スクリーニングを通じ、66.6倍の競争から選ばれたトップ3のプロバイオティクス乳酸菌株*³がブレンドされています。

摩擦を抑えて角質と毛穴汚れにアプローチするクレンジングオイル
「プロバイオダーム™ 3Dリフティング クレンジングオイル」は、厚みのある5層レイヤーのクッションオイルを採用し、摩擦による肌への刺激を軽減*⁴しながらメイクや毛穴の奥の汚れを絡め取ります。濡れた手やまつ毛エクステに対応し、W洗顔不要の日本人のための限定処方となっています。
独自成分「プロバイオダーム™*²」に加え、「PDRN*⁵」や高純度*⁶ペプチド*⁷、乾燥を防ぐ植物由来オイル*⁸を配合しています。さらに、固くなった角質をやさしくケアするLHA*⁹・PHA*¹⁰・AHA*¹¹のトリプル成分により、肌負担を抑えながら角質へアプローチします。
- 容量:150mL
- 価格:¥2,200(税込)
- 発売日:2026年11月1日(日)発売(店頭、Amazon、ZOZOTOWN)※2026年10月1日(木)よりQoo10にて先行発売中

1本で3役を担う濃密泡のクリームインバブルセラム
「プロバイオダーム™ 3Dリフティング クリームインバブルセラム」は、洗顔後すぐに使用することで導入*¹⁴美容液、保湿トナー、濃密セラムの3役を果たすアイテムです。ワンプッシュで高密度の濃密クリームバブルが肌に密着し、洗顔後すぐの3秒*¹³でファーストステップが完了する設計となっています。

微細な泡の中に有用成分を閉じ込めた「バブルディープデリバリー™」技術を採用しており、バブルが弾ける瞬間に成分が角質層の隅々まで浸透*¹⁴します。「プロバイオダーム™*²」に加えてPHA*¹⁰、LHA*⁹、ペプチド*¹⁵を配合し、肌のキメを整えて次に使うクリームのなじみをサポートします。




- 容量:110mL
- 価格:¥2,750 (税込)
- 発売日:2026年11月1日(日)発売(店頭、Amazon、ZOZOTOWN)※2026年10月1日(木)よりQoo10にて先行発売中
BIOHEAL BOH(バイオヒールボ)は、韓国のヘルス&ビューティ専門店「OLIVE YOUNG(オリーブヤング)」のプライベートブランドです。皮膚科学研究に基づいたバイオスキンソリューションにより製品を開発しています。
運営主体のCJ OLIVE YOUNGは1999年に1号店をオープンし、韓国国内で1,300店舗以上を展開しています。2017年より公式オンラインモール事業を開始したほか、2007年からは自社ブランドの展開も進めています。
*1 年齢に応じたお手入れのこと *2 乳酸桿菌発酵液、フルクトオリゴ糖、フルクタン、イヌリン、パンテノール、ベタイン、β-グルカン(全て整肌成分) *3 乳酸桿菌発酵液(整肌成分) *4 全ての方に皮膚刺激が発生しないということではありません *5 DNA-Na(整肌成分) *6 シリーズ内比 *7 トリペプチド-1銅、アセチルヘキサペプチド-8、パルミトイルペンタペプチド-4、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1(全て整肌成分) *8 ヒマワリ種子油、スクワラン、ホホバ種子油、メドウフォーム種子油(全てエモリエント成分) *9 カプリロイルサリチル酸(整肌成分) *10 グルコノラクトン(整肌成分) *11 クエン酸、グリコール酸、酒石酸、乳酸、リンゴ酸(全て整肌成分) *12 角質層 *13 お顔全体に塗り広げる際の目安時間 *14 角質層まで *15 トリペプチド-1銅、アセチルヘキサペプチド-1、アセチルオクタペプチド-3、アセチルヘキサペプチド-8(全て整肌成分)
本記事はBIOHEAL BOHの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



