STANDING ON THE BLUEがPOLARTEC使用の秋冬新作3型を10月29日発売へ
MNインターファッション株式会社のグループ会社であるファッションネット株式会社は、展開するペットブランド「STANDING ON THE BLUE」より、秋冬の新作ウェア3型を発売します。発売日時は2026年10月29日(木)21:00を予定しています。今回の新作では、高機能フリース「POLARTEC®」を使用した愛犬用タンクトップと飼い主用のジップアップに加え、防水・撥水・保温機能を備えた愛犬用スーツを取り揃えています。


POLARTECを採用した愛犬用タンクトップと飼い主用ジップアップ



新作のうち2型には、高機能フリース素材「POLARTEC®」が使用されています。
愛犬用の「POLARTEC® Thermal Pair Tank」は、軽量性と優れた保温性、通気性を兼ね備えたタンクトップです。繰り返しの着用や洗濯を経ても毛玉ができにくく、フリースの風合いを保ちます。散歩やドッグラン、グランピング、山遊び、雪遊びといったアウトドアシーンまで対応します。カラーはBlack、Ivory、Polar Blue、Lava Orangeの4色、サイズは1~7の7サイズ展開で、価格は8,900~10,900円(税込)です。


飼い主向けの「POLARTEC® Thermal Pair Zipup」は、生地に含まれる空気層により暖かさを保ちつつ、一般的なフリースよりも軽量に仕上げられたジップアップウェアです。裾を絞ることでシルエットの調整やショート丈での着用も可能となっています。愛犬用のタンクトップと合わせたペアルックにも対応します。カラー展開は愛犬用と同様のBlack、Ivory、Polar Blue、Lava Orangeで、サイズはM・Lの2種類、価格は22,000円(税込)です。
防水・撥水・保温機能を備えた愛犬用3レイヤースーツ
あわせて登場する「3L Thermal Aquaguard Suit」は、防水・撥水・保温機能を兼ね備えた愛犬用の3レイヤースーツです。表面に防水・撥水生地、内側に透湿防水フィルムを使用することで、雨や風の侵入を防ぎつつウェア内の蒸れを軽減します。裏地には保温性の高いフリースが採用されています。


生地には伸縮性素材が用いられており、動作を妨げにくい仕様です。小雨時の散歩や雨上がりのドッグランでの汚れ防止のほか、寒冷地でのアウトドアや雪遊びにも適しています。カラーはBlack、Plum Wineの2色、サイズは1~7の7サイズ展開で、価格は12,900~16,900円(税込)です。
販売チャネルとブランド概要

各商品は2026年10月29日(木)21:00より、公式オンラインストアおよび取り扱い店舗にて販売が開始されます。
STANDING ON THE BLUEは2023年6月にローンチされたペットブランドで、モードやストリート、ラグジュアリーの要素をデザインに取り入れ、機能面や実用性に配慮したアイテムを展開しています。
- ECサイト:https://standingontheblue.com/
- Instagram:https://www.instagram.com/standingontheblue/
- 商品一覧(PRODUCT):https://standingontheblue.com/collections/all
- 店舗一覧(STORE LIST):https://standingontheblue.com/pages/store-list
会社概要
ファッションネット株式会社
- 代表取締役社長:梅田 幹博
- 本社:東京都港区赤坂8丁目11番37号 3階
- 事業内容:アパレルOEM・ODM事業、自社ブランド事業
- URL:https://www.fashion-net.co.jp/
- 問い合わせ先:standingontheblue@fashion-net.co.jp
MNインターファッション株式会社
- 代表取締役社長:吉本一心
- 本社:東京都港区元赤坂一丁目2番7号 赤坂Kタワー
- 事業内容:機能資材、機能テキスタイル、産業資材、アパレル・服飾雑貨、ブランドマーケティングなど
- URL:https://mn-interfashion.com/
- LaunchPark:https://launch-park.com/
- LaunchPark Instagram:https://www.instagram.com/launchpark_mag/
本記事はファッションネット株式会社の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



