小林写楽、弾き語り中心の初全国流通ソロ作グッド・ソングスを11月発売へ
メトロノームやFLOPPYなどでボーカルを務める小林写楽が、弾き語りを中心としたソロ作品「グッド・ソングス」を2026年11月25日に発売する。本作は弾き語り10周年と生誕50周年を記念した作品で、ソロ名義としては初の全国流通となる。
Wアニバーサリーを記念した初の全国流通作品
メトロノーム、FLOPPY、ヘクトウなど複数のプロジェクトでボーカルを務める小林写楽は、弾き語り活動10周年および生誕50周年の節目を迎える。これらを記念し、株式会社ディスクユニオン内のレーベル「カザグルマレコード」より、弾き語りを中心としたソロアルバムを全国流通でリリースする。
新録曲や書き下ろし新曲を含む全7トラックを収録
アルバムには、「星天」「いつか王子様に」といった楽曲の新録ヴァージョンをはじめ、書き下ろしの新曲「拝啓、わたしの人生(仮)」を含む全7トラックが収録される。
収録楽曲は以下の通り。
- 星天
- いつか王子様に
- エンドロールに立たないで
- ホワイトアウト
- 青秋デンデケ
- グッドエンディング
- 拝啓、わたしの人生(仮)
CDリリース概要
- タイトル:グッド・ソングス
- アーティスト:小林写楽
- 発売日:2026年11月25日(水)
- 販売価格:税抜2,273円 / 税込2,500円
- 品番:KZGM1003
- バーコード:4988044140530
- レーベル:カザグルマレコード(株式会社ディスクユニオン)
- 仕様:CD
- 主要販売店:ディスクユニオン、タワーレコード、HMV、Amazon ほか
本記事は株式会社ディスクユニオンの発表をもとに作成。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



