UNI COFFEE ROASTERYが久寿餅コラボメニューを限定販売へ
神奈川県横浜市に本社を置く株式会社GRACE(代表取締役:沢村 優太)が展開するカフェ&ロースタリー「UNI COFFEE ROASTERY」は、2026年11月1日(日)に川崎市で開催される産官学民共創イベント「Colors, Future! Summit 2026」に参加します。
当日はフェスティバル会場となるラゾーナ川崎プラザ ルーファ広場に出店し、「川崎大師 山門前 住吉」の久寿餅を使用したイベント限定コラボレーションメニューなどを販売します。あわせて、同日より「UNI COFFEE ROASTERY 川崎市役所」にて過去のコラボメニュー2品を復刻販売するほか、同店舗をカンファレンス会場としても提供します。

2026年11月1日(日)のイベント当日、ラゾーナ川崎プラザ 2F ルーファ広場にて、「川崎大師 山門前 住吉」の久寿餅を使用したイベント限定メニュー2種類が販売されます。

粒あんともちもちとした久寿餅をサンドし、きなこと黒蜜を合わせた「住吉の久寿餅ホットサンド」(税込700円)と、UNI COFFEE ROASTERYの定番メニュー「かためのプリン」に久寿餅をトッピングし、きび砂糖を香ばしく炙って黒蜜をかけた「住吉の久寿餅ブリュレプリン」(税込750円)を取り揃えます。
さらに、UNI COFFEE ROASTERY 川崎市役所で通常販売されている「住吉の久寿餅ドーナツ」(税込500円)も同会場で販売されます。生ドーナツに久寿餅をのせ、きな粉と黒蜜を合わせた商品です。
なお、いずれも販売日時は2026年11月1日(日)10:00〜18:00で、数量限定のため、なくなり次第販売終了となります。住吉の久寿餅ドーナツについては、UNI COFFEE ROASTERY 川崎市役所でもイベント開催前後および当日を含め通常通り販売されます。

UNI COFFEE ROASTERY 川崎市役所で人気メニュー2種類が復活

2026年11月1日(日)より、UNI COFFEE ROASTERY 川崎市役所の店舗限定メニューとして、過去に好評を得た2商品が復刻販売されます。
粗めに砕いた久寿餅の食感が楽しめる「住吉の久寿餅フラッペ」(税込850円)は、黒蜜ときな粉を合わせた一杯です。「住吉の久寿餅アフォガート」(税込880円)は、久寿餅とチョコクランチにソフトクリームと濃厚なエスプレッソを組み合わせています。

これら2商品は各日の販売数に限りがあり、品切れとなる場合があります。また、ラゾーナ川崎プラザ ルーファ広場のイベント会場では販売されません。
UNI COFFEE ROASTERY 川崎市役所をカンファレンス会場として提供
「Colors, Future! Summit 2026」の開催に伴い、UNI COFFEE ROASTERY 川崎市役所の店内がカンファレンス会場として提供されます。当日は一般利用も可能ですが、カンファレンスの開催や会場撤収作業のため、7:30〜18:00頃まではテイクアウトのみの営業となり、撤収完了後よりイートインが利用可能となります。前日の10月31日(土)は会場設営のため、7:30〜18:00の短縮営業(イートイン可)が予定されています。
また、A会場・B会場・D会場のカンファレンスに参加し、アンケートに回答した人を対象に、UNI COFFEE ROASTERYの「生ドーナツ(ホイップ)」が1個プレゼントされます。参加には特設サイトからの事前申し込みが必要です。

Colors, Future! Summit 2026 概要
- 開催日:2026年11月1日(日)
- 開催場所:川崎市役所本庁舎2階ホール / 川崎市役所本庁舎1階「UNI COFFEE ROASTERY 川崎市役所」 / ラゾーナ川崎プラザ 2F ルーファ広場
- 公式サイト:https://colorsfuturesummit.jp/event/
- 備考:「KAWASAKI FESTIVAL 2026 Supported by RENOSY」の一環として開催
会社概要
- 会社名:株式会社GRACE
- 代表取締役:沢村 優太
- 本社:神奈川県横浜市
- 事業内容:リユース事業/カーリユース事業/ビジネスコンサルティング事業/DX推進事業/カフェレストラン事業
- 従業員数:約650名
- 会社HP:https://gr1.jp/
- ブランド公式サイト:https://unicoffeeroastery.jp/

本記事は株式会社GRACEの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



