赤城乳業、幸せを運ぶ青いチーズケーキを2026年11月3日より全国発売へ
埼玉県深谷市に本社を置く赤城乳業株式会社(社長:井上創太)は、「幸せを運ぶ青いチーズケーキ」を2026年11月3日(火)より全国発売します。
本作は、2023年に発売されSNSで話題となった「漆黒のチーズケーキ」から生まれた初のシリーズ商品です。
話題の漆黒に続く初のシリーズ商品
近年、青をテーマにした食品が広がりを見せており、今回の商品は青色の持つ話題性に着目して開発がスタートしました。2023年に登場した「漆黒のチーズケーキ」から派生した初のシリーズ商品として位置づけられています。
赤城乳業は「あそびましょ。」という企業メッセージを伝えるため、手軽に楽しめる新しいアイスクリームの提案をしていくとしています。
見た目と本格的な風味のギャップ
本商品では、「漆黒のチーズケーキ」のコンセプトである「1度で2度驚けるアイス」を踏襲しています。最大の特徴はアイス全体を青色に仕上げている点で、チーズケーキが真っ青に変化した「見た目のギャップ」を演出しています。
一方で、原料には乳の風味や豊かなコク、なめらかさが特徴の「北海道産クリームチーズ」を使用しました。本格的なチーズケーキの風味に仕上げることで、「味のギャップ」の両方を楽しめる設計となっています。
商品パッケージのデザインは、「し(4)あわせ」の語呂に合わせて全4種類が用意されます。
商品概要
- 商品名:幸せを運ぶ青いチーズケーキ
- 希望小売価格:194円(税込)
- 種類別:アイスミルク
- 容量:72ml
- エネルギー:144kcal
- 発売エリア:全国
- 発売日:11月3日(火)
本記事は赤城乳業株式会社の発表をもとに作成しています。


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