ゲーム 半田メトロポリスが2026年10月30日にリニューアルオープンへ
愛知県小牧市に本社を置き室橋 義隆が代表取締役社長を務める株式会社コロナワールドは、愛知県半田市にある複合アミューズメント施設「半田コロナワールド」2Fの「ゲーム 半田メトロポリス」を、2026年10月30日(金)にリニューアルオープンする。今回のリニューアルでは、日用品や生活雑貨を獲得できる「フック型クレーンゲーム」を大幅に増台する。幅広い世代の利用客が楽しめる店舗への刷新を図る。
今回の改装における主要な変更点として、生活雑貨を対象としたフック型クレーンゲームの大幅な増台が挙げられる。フック型クレーンゲームは、アームの先端に取り付けられたリングをフックに引っかけて獲得する仕組みで、フックにかかると確実に景品を獲得できる仕様となっている。
景品には、お菓子やジュース、カップ麺、ティッシュペーパーといった生活雑貨が取り揃えられ、日常生活に役立つ品物を遊戯を通じて獲得できる構成としている。
幅広い世代に向けた空間づくり
同施設では「遊んで楽しい、持ち帰って嬉しい」をテーマに掲げている。お子様連れのご家族からご友人同士、日常使いのアイテムを求める層まで、誰もが気軽に立ち寄れる店舗運営を目指す。地域の人々にとって、日々の余暇を楽しめる拠点となることを目指して店舗づくりを進めるとしている。
店舗情報
- 店舗名: 半田メトロポリス
- 営業時間: 平日 10:00~23:00、土日祝 9:00~23:00
本記事は株式会社コロナワールドの発表をもとに作成。
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