コトダマン、ONE N’ ONLY起用のWEB CM公開 プレゼント企画も実施
株式会社MIXIは、スマートフォン向けRPG「共闘ことばRPG コトダマン」のプロモーションとして、10月26日(月)より5人組ダンス&ボーカルグループ「ONE N’ ONLY」を起用したWEB CMを公開しました。若い世代にことばの持つ楽しさを伝えることを目的としており、あわせてメンバーの直筆サイン色紙が当たるキャンペーンも開始しています。
日常会話やメンバーの名前からことばを探すWEB CM


公開されたスペシャルWEB CMは、「ONE N’ ONLY」のメンバー5人が休日の予定を相談する場面から展開します。「ドライブどう?」「映画館とか行きたい」といった何気ない会話の中から「ぶどう」「とかい」などのことばを見つけ出す演出を通じて、日常に隠れていることばの面白さを表現しています。
さらに、公式TikTok、YouTube、Xのアカウントでは縦型WEB CMも順次公開されています。縦型動画ではメンバーがことばをテーマにしたゲームに挑戦し、お題や自分の名前に隠れたことばを探索します。「せきてった」に隠れたことばの少なさに悔しがるTETTAさんの様子など、メンバーの自然な表情やリアクションが収められています。

- コトダマン_「ONE N’ ONLY」出演 スペシャルWEB CM:https://link.kotodaman.jp/hT2PjR
- 「コトダマン」公式TikTokアカウント:https://xfl.ag/4ylY3kE
- 「コトダマン」公式YouTubeアカウント:https://xfl.ag/2Pjk7ua
- 「コトダマン」公式Xアカウント:https://xfl.ag/47Wv8J2
撮影現場の様子やゲーム体験を語るインタビュー
CM撮影について、元々ゲームをプレイしていたというHAYATOさんは、楽屋で遊んでいる延長のような日常感の中で企画を本気で楽しめたと振り返っています。REIさんは動画を通じてことばの面白さに気付かされたと述べ、幅広い年齢層が様々な楽しみ方をできるゲームの良さを伝えられるCMになったのではないかと語りました。また、EIKUさんは楽屋でのプレイ中に思いもよらないコンボに発展して歓声が上がったエピソードを明かしています。
名前に隠れたことばを探す企画に関して、NAOYAさんは意外なことばが出てくる面白さに触れ、視聴者にも自身の名前で試してほしいとコメントしました。一方、2つの単語しか見つからなかったTETTAさんは、ことばが多く隠れている芸名を考えてしまおうかと思うほど悔しかったと語っています。
インタビューの全文は「コトダマン」公式サイト(https://xfl.ag/4yYIXCH)に掲載されています。
WEB CMの公開を記念し、Xにて直筆サイン色紙が抽選で当たるキャンペーンが開催されています。

- キャンペーン名称:「ONE N’ ONLY」 サイン色紙プレゼント フォロー&ハッシュタグ投稿キャンペーン
- 開催期間:2026年10月26日(月) 12:00頃~2026年11月20日(金) 23:59
- 参加方法:コトダマン公式X(@kotodaman_pr)をフォローし、ハッシュタグ「#コトダマンワンエンサイン色紙プレゼント」を付けて投稿
- 賞品・当選人数:「ONE N’ ONLY」メンバー直筆サイン色紙(5名様)
- キャンペーンお知らせURL:https://xfl.ag/47lttwA
また、ゲーム内では8.5周年イベント「KOTOIRO」-Bloom-が2026年10月10日(土)12:00から2026年12月1日(火)11:59まで開催されており、新たなグランドコトダマン「ことばで編む未来・うつつ」が登場するグランドフェス召喚などが実施されています。

東京都渋谷区に本社を置き、代表取締役社長 上級執行役員 CEOを⽊村 弘毅が務める株式会社MIXIが展開する「共闘ことばRPG コトダマン」は、文字の精霊を組み合わせて言葉を作りステージクリアを目指すRPGです。29万語以上に対応し、2025年10月時点で累計利用者数は600万人を突破しています。
- ゲーム名:共闘ことばRPG コトダマン
- カテゴリ:ゲーム(ことば合わせRPG)
- プレイ料金:無料(一部有料/アイテム課金あり)
- ゲームダウンロードURL:https://xfl.ag/kotodaman
- コトダマン公式サイト:https://kotodaman.jp/

本記事は株式会社MIXIの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



