ホテルマネージメントジャパンがORIENTALISTのボディミルクを10月23日発売
株式会社ホテルマネージメントジャパンは、オリエンタルホテルズ&リゾーツのホテルアメニティブランド「ORIENTALIST(オリエンタリスト)」より、新商品「No.7 BODY MILK(ボディミルク)」を発売します。発売日は2026年10月23日(金)で、「ORIENTAL MARKET(オリエンタルマーケット)」の公式オンラインショップや神戸メリケンパークオリエンタルホテル内店舗などで取り扱われます。同ブランドのバスアメニティと同じフローラルの香りが楽しめるボディケアアイテムです。
和漢植物エキスや植物由来保湿成分を配合
「No.7 BODY MILK」は、7種の和漢植物エキスに加え、ホホバ種子油、マカデミア種子油、シア脂といった3種の植物由来保湿成分を配合したボディミルクです。リッチで伸びのよいなめらかなテクスチャーが肌に広がり、乾燥しやすい肌を潤いで包み込んでしっとりとやわらかな状態へ整えるとしています。
成分には、肌を健やかに保つソメイヨシノ葉エキスをはじめ、チャ葉エキスやユキノシタエキスなどが含まれています。さらにコラーゲンとヒアルロン酸も配合されており、肌の潤いを保って乾燥から守り、なめらかで艶やかな肌へ導きます。無着色、ノンパラベン、エタノールフリーの処方となっています。
なお、「ORIENTALIST」のシャンプー、コンディショナー、ボディソープ、フェイス&ハンドウォッシュは、オリエンタルホテル 東京ベイ、オリエンタルホテル ユニバーサル・シティ、神戸メリケンパークオリエンタルホテル、オリエンタルホテル広島、オリエンタルホテル福岡 博多ステーション、オリエンタルホテル 沖縄リゾート&スパの客室アメニティとして採用されています。

- 商品名:No.7 BODY MILK(ボディミルク)
- 発売日:2026年10月23日(金)
- 内容量:400ml
- 価格:4,400円(税込)
- 特徴:7種の和漢植物エキス、3種の植物由来保湿成分を配合、コラーゲン、ヒアルロン酸を配合、無着色、ノンパラベン、エタノールフリー
- 販売場所:ORIENTAL MARKET(オンラインショップ・神戸メリケンパークオリエンタルホテル内店舗)、各ホテルショップ

「ORIENTALIST(オリエンタリスト)」は、ホテルで過ごすアメニティを日常に届けるブランドで、植物の力を取り入れたバスアメニティシリーズなどを展開しています。
販売拠点となる「ORIENTAL MARKET」は、「五感で愉しむ、上質なひととき」をコンセプトとするショップです。ホテルアメニティブランド「ORIENTALIST」のほか、地域共創の取り組みの一環で立ち上げたアパレル・雑貨ブランド「ORIENTUM(オリエンタム)」、ホテルならではの味わいを提供する「ORIENTAL TABLE(オリエンタルテーブル)」の計3ブランドのアイテムを取り扱っています。
運営会社概要
東京都港区に本社を置く株式会社ホテルマネージメントジャパン(代表取締役:荒木 潤一)は、国内27ホテル(総客室数9,051室)、グループホテル総従業員数4,074名(2026年9月現在)を展開するホテル運営会社です。
独自ブランドである「オリエンタルホテル」や「ホテル オリエンタル エクスプレス」をはじめ、「シェラトン」「ハイアット」「ヒルトン」「ホテルニッコー」など多様なホテルの経営・運営を行っています。同社が運営するホテルチェーンブランド「オリエンタルホテルズ&リゾーツ」では、国内18ホテル(総客室数4,837室)を展開しています。
本記事は株式会社ホテルマネージメントジャパンの発表をもとに作成されています。
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