きれいに着て、ラクにお手入れ。KEYUCAの乾燥機対応「タフニット」シリーズから秋の寒暖差にも使える新作トップスが登場
KEYUCAがタンブル乾燥対応のタフニットシリーズ新作3型を展開



CATEGORY: ライフスタイル
河淳株式会社が展開するライフソリューションブランド「KEYUCA」は、新作ニット「タフニット片畦クルーネックトップス」を発売しました。先に発売された「タフニット総針カーディガン」「タフニット片畦ベスト」と合わせ、秋の寒暖差に対応する「タフニット」シリーズの新作3型が揃いました。シリーズ共通で、家庭の洗濯機で洗えるマシンウォッシャブル仕様やタンブル乾燥への対応など、手入れのしやすさを備えています。

秋の寒暖差に対応する着回し力とお手入れの手軽さを両立
KEYUCAが展開する「タフニット」シリーズは、毎日のコーディネートに取り入れやすいよう、着回しやすさと手入れのしやすさに配慮されたアイテムです。家庭用洗濯機で洗えるマシンウォッシャブル仕様に加え、毛玉になりにくく、タンブル乾燥にも対応しています。また、素材にはリサイクルポリエステルを混紡した糸を採用しています。
日中と朝晩の気温差がある秋の気候に合わせ、1枚での着用だけでなく、シャツやブラウスとのレイヤード、羽織りとしてのスタイルなど、気温に応じた着こなしが可能な仕様となっています。

展開するタフニットシリーズ3型の特徴
展開されている新作3型の概要は以下の通りです。

ベーシックなデザインでさまざまなボトムスに合わせやすく、素肌の上からでもちくちくしにくい着心地が特徴です。ゆとりのあるシルエットでレイヤードスタイルにも対応します。
- 価格:3,990円(税込4,389円)
- 発売日:2026年10月16日(金)
- サイズ:フリーサイズ/肩幅=42cm、身幅=106cm、着丈=前57cm・後60cm、袖丈=51cm、裾巾=104cm
- カラー:アイボリー、ブラック、ピンク、ベージュ
- 素材:アクリル47%、ポリエステル32%、ナイロン21%
- 機能:マシンウォッシャブル、環境にやさしい、毛玉になりにくい、タンブル乾燥OK
程よい厚みのある編地で体のラインを拾いにくく、ジャケット感覚で着用できるカーディガンです。羽織りだけでなく前ボタンを閉じてプルオーバーとしても着用できます。
- 価格:4,990円(税込5,489円)
- 発売日:2026年10月2日(金)
- サイズ:フリーサイズ/肩幅=50cm、身幅=112cm、着丈=56cm、袖丈=47cm、裾巾=109cm
- カラー:アイボリー、ブラウン、イエロー、ネイビー
- 素材:アクリル47%、ポリエステル32%、ナイロン21%
- 機能:マシンウォッシャブル、環境にやさしい、毛玉になりにくい、タンブル乾燥OK

袖口を少し広めに設計し、シャツやブラウスなどのインナーと合わせやすいデザインのベストです。
- 価格:3,990円(税込4,389円)
- 発売日:2026年10月2日(金)
- サイズ:フリーサイズ/肩幅=46cm、身幅=112cm、着丈=63cm、裾巾=108cm
- カラー:アイボリー、ブラック、ベージュ
- 素材:アクリル47%、ポリエステル32%、ナイロン21%
- 機能:マシンウォッシャブル、環境にやさしい、毛玉になりにくい、タンブル乾燥OK
全品を対象にポイントが10倍になるキャンペーンも実施
KEYUCAでは、全商品を対象にKEYUCAポイントを通常の10倍付与する「KEYUCA THANKS WEEK」を開催します。
- 期間:2026年10月16日(金)~11月3日(火)※オンラインショップは10月16日(金)10:00~11月4日(水)10:00
- 対象商品:カーテン、家具、雑貨、アパレル、スイーツ※焼き菓子・生菓子(スイーツ店舗限定)含む
- 対象店舗:ケユカ店舗、公式オンラインショップ(https://www.keyuca.com)

河淳株式会社の概要
KEYUCAを運営する河淳株式会社は、東京都中央区日本橋浜町3-15-1に拠点を置き、代表を河崎淳三郎氏が務めています。
- 会社名:河淳株式会社
- 設立:昭和49年9月3日(1974年)
- 事業内容:リテールソリューション事業、グローバルハードウェア事業、パブリックファニチャーインターナショナル事業、メディカル事業、ホテル事業、ThreeS事業、ケユカ事業、海外事業
- URL:https://www.kawajun.co.jp
本記事は河淳株式会社の発表をもとに作成されています。

ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



