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四日市メリノール学院中学校・高等学校 男女バスケットボール部「NAVY ANCHORS」とのサプライヤー契約締結

ベースフードが四日市メリノール学院バスケ部とサプライヤー契約を締結

CATEGORY: スポーツ

ベースフード株式会社は、健康的なカラダづくりやスポーツパフォーマンス向上をサポートする「BASE UP SPORTS PROJECT」において、四日市メリノール学院中学校・高等学校の男女バスケットボール部「NAVY ANCHORS」とサプライヤー契約を締結しました。

同社は今後、「NAVY ANCHORS」に所属する中高・男女の選手およびスタッフへ「食」のサポートとして各種「BASE FOOD」シリーズを提供するほか、各種活動への協力や「栄養とスポーツパフォーマンス」の啓蒙活動などを幅広く共に展開していく考えです。

食のサポートを通じて競技力向上と啓蒙活動を展開

「BASE UP SPORTS PROJECT」は、スマートフード完全栄養食である「BASE FOOD」を日常的に取り入れることで、健康的なカラダづくりやスポーツパフォーマンス向上の“ベースアップ”をサポートする取り組みです。同社が展開する「BASE UP PROJECT」の一環として行われています。

四日市メリノール学院側は契約にあたり、大会中のダブルヘッダーや長距離遠征など限られた時間での栄養摂取が課題であったことや、寮生活の選手にとって手軽にバランスの良い栄養を摂取できる完全栄養食が日々の厳しい練習を支えるエネルギー源になると言及。中高一貫校男女4カテゴリーでの日本一を目指し、サポートを力に変えて成長していきたいとコメントしています。

参加者を募集する「BASE UP SPORTS サプライヤー」

ベースフードでは、プロアマ問わずスポーツ選手やチーム・団体に向けた商品提供などのサポート活動を実施しています。中長期的に活動を支援する「サプライヤー契約」のほか、サンプリングをはじめ短期的に活動をサポートする「サプライヤープログラム」も展開しており、参加者を募集しています。応募方法や募集期間、諸条件などの詳細は公式note(https://note.basefood.co.jp/m/mf363ff308d08)で公開されています。

完全栄養の主食「BASE FOOD」の特徴と実績

「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の1/3がバランスよくとれる完全栄養※1の主食です。たんぱく質や食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルなど、1日に必要な33種類の栄養素をとることができるスマートフードとして展開されています。

2017年2月の販売開始以降、BASE PASTA、BASE BREAD、BASE YAKISOBA、BASE RAMEN、BASE Cookies、BASE Pancake Mixとラインナップを拡充。累計販売数は2026年3月時点で3億袋を突破し、累計定期購入者数は2025年11月時点で100万人を超えています。

※1 1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE RAMENは2個/1個あたり調理後スープ約110gを含む、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。

東京都港区芝公園二丁目3番6号に本社を置くベースフード株式会社(代表取締役:橋本舜)は、「主食をイノベーションし、健康をあたりまえに。」をミッションに掲げ、2016年4月5日に設立されたフードテック企業です。

  • 本社:東京都港区芝公園二丁目3番6号
  • 代表者:橋本舜
  • 設立:2016年4月5日
  • 事業内容:完全栄養食等の開発・販売
  • URL:https://basefood.co.jp

本記事はベースフード株式会社の発表をもとに作成されています。

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