「OUTCOME 2026」スポンサー・パートナー23社が決定。アウトカム事例セッション・展示ブースを実施
UPDATAのカンファレンスOUTCOME 2026、協賛・連携23社が決定 CATEGORY: ビジネス
カスタマーサクセスに特化したAIワークスペース「MagicSuccess」を提供する株式会社UPDATAは、国内初(※1)となる顧客のアウトカム(成果)をテーマにしたB2Bカンファレンス「OUTCOME 2026」において、スポンサー・パートナー23社が決定したと発表しました。
イベントは2026年10月29日(木)にTODA HALL & CONFERENCE TOKYOで開催される予定で、一般社団法人日本カスタマーサクセス協会(JCSA)が特別協力・監修を務めます。当日は参画企業によるアウトカム事例セッションや展示ブースの設置などが予定されています。
同カンファレンスの開催趣旨に賛同した企業として、計23社がスポンサー・パートナーに決定しました。各カテゴリーの参画企業は以下の通りです。
PLATINUM
- テックタッチ株式会社
- 株式会社うるるBPO
- 株式会社Channel Corporation
- 株式会社Verbex
GOLD
- 株式会社メディックス
- 株式会社Growth DX
- ギグワークスアドバリュー株式会社
- アディッシュ株式会社
- 株式会社ATOMica KOMMONSカンパニー
- 株式会社ユニリタ
SILVER
- 株式会社PR TIMES
- Edge Works株式会社
- 株式会社PeopleX
- PLAINER株式会社
EVENT PARTNER
- TOYNOVA株式会社
- 株式会社EventHub
SUPPORTING PARTNER
- C-table株式会社
- 株式会社YOUTRUST
- 株式会社パートナープロップ
- 株式会社miibo
- 株式会社マツリカ
- 株式会社immedio
- 株式会社エーアイスクエア

事例セッションや展示ブースを展開
会場では、アウトカムシフトに取り組む企業各社が顧客の成果創出に向けた実践事例を紹介する「アウトカム事例セッション」が行われます。また、計12ブースの展示エリアが設置され、顧客の成果創出を支えるサービスやソリューションを比較検討できる場が提供されるほか、展示ブースを巡るスタンプラリーも実施される予定です。
このほか、基調講演2本、特別講演2本、特別企画3本に加え、セッション終了後には食事・ドリンク付きの懇親・交流会も予定されています。

AIの進化に伴い、あらゆるビジネスが顧客の成果(アウトカム)を基準に評価される時代へ向かうなか、海外ではAI創出の成果に応じた課金モデルや成果にコミットする組織が登場しています。「OUTCOME 2026」は、この変化の最前線に立つ実践者や有識者を招き、実情を明らかにする場として企画されました。
なお、国内初(※1)の表記は、「顧客のアウトカム(成果)」を主題としたB2B向けビジネスカンファレンスとしての位置付けに基づいています。UPDATA調べ(2026年7月時点、デスクリサーチによる調査)において、プレスリリース配信サービスやイベント情報サイト等で確認できる国内開催実績のあるB2B向けビジネスカンファレンスの公開情報を比較した結果、同一の主題を掲げた開催は確認されていないとしています。
開催概要
- カンファレンス名:OUTCOME 2026
- テーマ:すべてのビジネスは、アウトカムへ
- 開催日時:2026年10月29日(木)13:00〜20:30(12:00 受付開始)
- 会場:TODA HALL & CONFERENCE TOKYO(東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING 4F)
- 参加費:無料(事前登録制)
- 参加対象:B2B企業の経営層・事業責任者、営業・カスタマーサクセス・アカウントマネジメント、RevOps・営業企画、AI/DX推進に携わる方
- 主催:株式会社UPDATA
- 特別協力・監修:一般社団法人 日本カスタマーサクセス協会
- 併催イベント:Japan CS Summit 2026秋
- 公式サイト:https://the-outcome.jp
本記事は株式会社UPDATAの発表をもとに作成しました。
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