APAMAN、全国のアパマンショップ加盟企業の熊本地震義援金を熊本県に贈呈
APAMAN株式会社は、令和8年熊本地震の被災地支援を目的として、全国のアパマンショップ加盟企業から寄せられた義援金を2026年10月7日(水)に熊本県へ贈呈しました。贈呈にあたっては、地元加盟企業である株式会社明和不動産の代表取締役社長である川口 英之介 氏が全国の加盟企業を代表して熊本県庁を訪問しました。同社および加盟企業一同は、被災地域の安全と一日も早い復興への願いを示しています。
全国の加盟企業から集まった義援金を熊本県へ
全国各地の加盟企業とともに地域社会に根ざした住まい探しのサービスや街づくりを展開するアパマンショップでは、令和8年熊本地震への支援活動を行いました。この取り組みを通じて全国の加盟企業から寄せられた支援と思いを義援金として熊本県へ届けています。
地元加盟企業の明和不動産が代表として訪問
今回の義援金贈呈では、長年にわたりアパマンショップネットワークの発展を支え、グループ相談役を務める川口 雄一郎 氏が会長として所属する熊本県の加盟企業・株式会社明和不動産が代表を務めました。同社代表取締役社長の川口 英之介 氏が地元加盟企業の代表として熊本県庁を訪れ、義援金を手渡しました。
義援金贈呈の概要
今回の義援金贈呈に関する概要および出席者は以下の通りです。
- 贈呈日:2026年10月7日(水)
- 贈呈先:熊本県
- 趣旨:令和8年熊本地震の被災地支援(全国のアパマンショップ加盟企業から寄せられた義援金)
- 贈呈者(代表):株式会社明和不動産 代表取締役社長 川口 英之介
- 熊本県側出席者:熊本県土木部 建築住宅局 局長 折田 義浩 氏、熊本県土木部 部長 奥山 和弘 氏
本記事はAPAMAN株式会社の発表をもとに作成されています。
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