マンドリルカレー別邸がハロウィン企画開催へ あいがけシリーズも新登場
株式会社antiquaが運営する大阪府和泉市のカレー店「マンドリルカレー別邸」は、2026年10月13日(火)から10月30日(金)までハロウィン限定企画を開催しています。期間中は店舗がハロウィン仕様となり、限定フォトスポットの設置や合言葉によるプレゼント企画が行われます。また、新たなカレーの楽しみ方として「あいがけシリーズ CURRY HALF」の提供も開始されます。
日本庭園を備えた古民家カレー店のマンドリルカレー別邸では、2026年10月13日(火)~10月30日(金)の期間中、店舗入口に期間限定のハロウィンフォトスポットが設置されます。
あわせて、来店者がスタッフに「トリックオアトリート!」と合言葉を伝えるとプレゼントがもらえる企画も用意されています。古民家の空間の中で、ハロウィンの演出とともに写真撮影やサプライズが楽しめます。


4種類から選べるあいがけシリーズ CURRY HALFが登場

今回の企画に合わせて、同店では「あいがけシリーズ CURRY HALF」の提供をスタートします。
利用客は、ほうれん草カレー、バターチキンカレー、ココナッツカレー、マンドリルカレーの4種類から好きなカレーを自由に組み合わせることができ、一皿で2つの味を楽しめる仕組みとなっています。その日の気分に応じて組み合わせを変えながら、お気に入りの味わいを見つけることができます。
新登場のほうれん草カレーとバターチキンカレーは単品注文も可能

「あいがけシリーズ」で新しく加わった「ほうれん草カレー」と「バターチキンカレー」は、単品での注文にも対応しています。
ほうれん草カレーは鮮やかな緑色でやさしい旨みと香りが広がる仕上がりとなっており、バターチキンカレーはスパイスの香りとまろやかなコクが特徴です。じっくりと一種類のカレーを味わいたい場合にも選べるメニューとなっています。
日本庭園を備えるマンドリルカレー別邸の特徴
マンドリルカレー別邸は、大阪府和泉市の住宅街に位置するカレー店です。門をくぐると美しい日本庭園と趣のある古民家が広がり、庭園を眺めながらゆったりと食事を楽しむことができる空間が整えられています。
本記事は株式会社antiquaの発表をもとに作成しています。

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