「究極の引き算バッグ」。バッグの不満は3人に1人が「大きい・重い・肩が痛い」。"財布もいらない"ポケットのようなバッグ、軽量撥水モデルが応援購入1,000万円を突破
NIGのバッグポケパ軽量撥水モデル、Makuakeで応援購入総額1000万円を突破

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合同会社NIGが応援購入サイトMakuakeで先行販売を実施しているポケットのようなバッグ「QUICK PACK pockepa(ポケパ)」軽量撥水モデルが、応援購入総額1,000万円を突破しました。2026年8月4日のプロジェクト公開から、10月14日時点で応援購入総額は1,009万円、サポーターは855人に達しています。プロジェクトの実施期間は10月23日までとなっています。

購入検討者192名を対象としたアンケート(当社調べ)において、現在使用しているバッグへの不満を自由回答で尋ねたところ、35%が「大きい」「重い」「肩が痛い」といった内容を挙げました。回答者の78%が女性、74%が51歳以上を占めています。
同製品について気に入った点としては、「コンパクト」「財布を持たなくていい」「撥水で軽い」といった意見が多く寄せられました。
先行モニターからは荷物の厳選や身軽さを評価する声
先行して使用したモニターのレビューでは、小型のバッグを取り入れたことで持ち歩く荷物自体を見直すきっかけになったという声が多く集まりました。あるモニターは同製品を「究極の引き算バッグ」と表現しています。
また、貴重品を身につけながら両手が空く利点について、子どもや孫と手をつないで歩ける点や、車の運転時や短時間の離車時に大荷物を持たずに済む点などを評価する感想も寄せられています。

応援コメントには、過去のシリーズ製品を使い続けている購入者からの声も多く見られます。
前作を使用してきたモニターからは、本体重量が約0.3kgである中での軽量化の実感や、素材の変更によって腰の後ろから前へ回す動作がスムーズになった点、雨の日の送迎や公園での利用時に水洗いができる扱いやすさなどが挙げられています。
財布機能も備えた軽量撥水仕様の設計


「QUICK PACK pockepa(ポケパ)」は、ポケットには収まらないものの一般的なバッグを持つほどではない荷物を想定した製品です。マグネット式で片手でスマートフォンを出し入れできる「スマポッケ」や、お札や小銭を収納できる「ハイドポッケ」を備えており、腰への装着や斜めがけに対応します。今回のモデルには軽量撥水素材が採用されています。
製品概要は以下の通りです。




- 商品名:QUICK PACK pockepa(ポケパ)軽量撥水モデル
- カラー:ブラック、ホワイト
- 一般販売予定価格:18,200円(税込)
- サイズ:W20×H12×D7cm
- 重さ:約0.3kg
- 実施期間:2026年8月4日〜10月23日
- お届け予定:2026年11月下旬〜12月下旬
- 販売URL:https://www.makuake.com/project/quick-pack-pockepa-ts/
- 主催:合同会社NIG(本社:茨城県石岡市、代表:佐々木 亮人)
- 企画協力:Makuake
本記事は合同会社NIGの発表をもとに作成しました。

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