【Amazon プライム感謝祭】世界500クラブ導入のサッカートレーニングボール「SenseBall(センスボール)」が特別価格!|1日15分・自宅でプロのメソッド|入門~プロ仕様2サイズ展開
ONO貿易、サッカートレーニングボールSenseBallをAmazonプライム感謝祭で特別販売へ

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東京都港区赤坂に本社を置くONO貿易株式会社は、ベルギー発のサッカートレーニングボール「SenseBall(センスボール)」を、Amazonのプライム会員限定セール「プライム感謝祭」にて特別価格で販売します。セールは本セールに先駆けた先行セールから開始されます。
SenseBallは、欧州の名門クラブをはじめ世界500以上のプロクラブで導入されているトレーニングボールです。ひもが付いたボールを用いる設計となっており、限られた室内スペースや天候に左右されない環境下でも、指導者なしで自主練習を継続できる点が特徴です。
自宅での自主練習を支援する機能と特徴
SenseBallは、1日15分の練習で年間50万回のボールタッチを実現し、従来練習の10倍の頻度を確保できるとしています。ひも付き構造のためボールを拾いに行く必要がなく、短時間で効率的にタッチ回数を増やすことが可能です。
また、専用アプリにはプロコーチによる50本超の動画が収録されており、自宅でも正しいフォームを確認しながら練習を進められます。脳科学メソッドを取り入れ、「見る→判断する→動く」という一連の流れや、プレッシャー下で両足をバランスよく使えるスキルの育成を目指した設計となっています。


商品は対象年代や熟達度に応じた2つのサイズが用意されています。
3号球 All-Level(ホワイト×ブルー)
6歳〜20歳を対象としたスタンダードモデルです。サッカーを始めたばかりの層から中高生、大学生まで幅広く対応し、扱いやすいサイズで両足の技術やコーディネーションの総合的な育成を図ります。


2号球 Pro-Level(ホワイト×グリーン)
6歳〜プロレベルを対象とした上級モデルです。クラブチーム所属者やプロ志望者、現役プロ選手向けに設計されており、あえて小さめのサイズを採用することで難易度を高め、高精度なトレーニング環境を提供します。
Amazonプライム感謝祭のセール日程と販売情報
今回のセールは先行セールと本セールの2期間にわたって実施され、いずれも数量限定でなくなり次第終了となります。
先行セールは2026年10月13日(火)0:00から10月15日(木)23:59まで、本セールは2026年10月16日(金)0:00から10月19日(月)23:59まで開催されます。販売はAmazonおよび楽天の正規取扱ショップにて行われます。
- AMAZONショップ 3号球(All-LEVEL):https://www.amazon.co.jp/dp/B09SWNJX21
- AMAZONショップ 2号球(Pro-LEVEL):https://www.amazon.co.jp/dp/B0FQ47GJZ5?th=1
- 楽天ショップ 3号球(All-LEVEL):https://item.rakuten.co.jp/onostore/ono00333/
- 楽天ショップ 2号球(Pro-LEVEL):https://item.rakuten.co.jp/onostore/ono0014/
製品概要および会社情報
製品の仕様および取り扱い企業の概要は以下の通りです。
- 商品名:SenseBall(センスボール)
- カラー:ブルー(3号球)、グリーン(2号球)
- サイズ:3号球(Size 3) ※全レベル向けサイズ(All-LEVEL)、2号球(Size 2) ※上級者向けサイズ(Pro-LEVEL)
- 対象:全レベル対象(初級者から上級者まで対応)
- 素材:TPU(熱可塑性ポリウレタン)
- 種別:サッカー
- トレーニングビデオ:有(購入後、専用のアプリから50本のトレーニングビデオを視聴可能)
日本総代理店概要
- 会社名:ONO貿易株式会社
- 所在地:東京都港区赤坂3-11-15 VORT赤坂見附 4F
- 事業内容:輸入貿易販売事業
- TEL:03-6869-0665(代表)
- 受付時間:平日 10:00〜17:00
- Email:info@ono-corp.com
- HP:https://www.ono-boeki.com/home
本記事はONO貿易株式会社の発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



