森永製菓がチョコフレークアイスバー<チョコ>を2026年10月26日に発売へ
東京都港区芝浦に本社を置く森永製菓株式会社(代表取締役社長 COO・森 信也)は、「森永チョコフレーク」の味わいをイメージした新作アイス「チョコフレークアイスバー<チョコ>」を、2026年10月26日(月)より新発売します。2018年に惜しまれつつも販売を終了したロングセラーチョコスナック菓子の味わいと食感をアイスバーで表現しています。
2018年に販売終了したロングセラーの味わいを再現
ベースとなった「森永チョコフレーク」は、2018年に販売を終了したロングセラーチョコスナック菓子です。今回はその懐かしい味わいをイメージし、チョコフレークならではの食感とともに楽しめるアイスバーに仕立てられました。森永製菓は、同商品を通じて顧客に笑顔を届けていくとしています。
大きさの異なるコーンフレークによる食感の工夫
アイスバーの中身には、なめらかなチョコアイスを採用しています。その外側を、大きさの異なるコーンフレークを混ぜ込んだチョコでコーティングすることにより、やみつきザクうま食感!が楽しめる仕立てになっています。チョコフレークならではのザクザクとした食感と味わいの両立が図られています。
赤と黄色を踏襲したパッケージデザイン
パッケージには、「森永チョコフレーク」のブランドカラーである赤×黄色を踏襲したデザインが採用されています。かつての商品の特徴を受け継ぎつつ、店頭でも目を引く仕上がりとなっています。
本記事は森永製菓株式会社の発表をもとに作成しています。

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