韓国人ヘアアーティストGUNHEEが手がけるアジアンビューティーブランド「HADA HADA」、本日10月13日(火)日韓同時ローンチ。第1弾「テラヘルツ鉱石かっさ SAKI」を本日より発売
GUNHEEがHADA HADAを日韓同時ローンチ かっさSAKIを発売
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東京都渋谷区に本社を置く株式会社GUNHEEは、2026年10月13日(火)、韓国と日本から生まれたアジアンビューティーブランド「HADA HADA(ハダハダ)」を両国で同時にローンチしました。あわせて第1弾商品となる「テラヘルツ鉱石かっさ SAKI」を、日本公式オンラインストアにて同日より発売しています。Amazon.co.jpでも順次販売を開始する予定です。
日韓の強みを融合した新ブランド「HADA HADA」
HADA HADAは、表参道のヘアアーティストであるGUNHEE(代表取締役:全榮勳)がプロデュースを手がけるブランドです。韓国のビューティートレンドや商品開発力と、日本の繊細な感性および品質基準を掛け合わせることで、見て、使って、すぐにわかるプロダクトを届けるとしています。アジアで古くから受け継がれてきた「毎日、手で丁寧に整えるケア」を原点に据え、韓国と日本からアジア、さらにグローバルへの展開を目指しています。

ブランド名は、日本語の「肌(はだ)」と、「する」を意味する韓国語の「하다(ハダ)」を組み合わせたものです。自分の手で肌に触れ、毎日続けるケアを大切にしたいという想いが込められており、日韓どちらの言語でも同じ「ハダ」と読めることから、国を問わず呼びやすく覚えやすい名称となっています。プロデューサーのGUNHEEは、日本で美容の仕事を始めて9年が経ち、両国のビューティーをつなげたいと考えていたと述べ、この新しいアジアンビューティーをまずは日本の人々に届けたいとしています。
第1弾商品「テラヘルツ鉱石かっさ SAKI」の特徴
ブランドの第1弾として発売された「HADAHADA テラヘルツ鉱石かっさ SAKI(頭皮・顔・ボディ用)」は、素材にテラヘルツ鉱石を採用したアイテムです。充電や電源を必要とせず、氷水で冷やせばひんやりとし、ぬるま湯に3〜5秒つければ温かくなる冷温両用の仕様となっています。
製品には部位に合わせて使い分けられる六つのケアラインが備わっています。髪の間に入り込むくし状のエッジは頭皮に使用でき、なめらかな曲面は額、頰、フェイスライン、腕や肩まわりにフィットする設計です。表参道のサロン「GNM TOKYO」のヘッドスパでも実際に使用されており、専用ボックスに入った状態で提供されます。

今後の展開と頭皮ケアラインの予定
ブランドは今後、韓国と日本を起点としながらアジアやグローバルへの展開を視野に入れています。また、2027年1月には頭皮ケアラインのローンチを予定しているとのことです。

商品および販売概要
- 商品名:HADAHADA テラヘルツ鉱石かっさ SAKI(頭皮・顔・ボディ用)
- 素材:テラヘルツ鉱石
- カラー:シルバー
- サイズ・重量:約13×7×0.8cm/約133g
- 特長:冷温両用・電源不要・6つのケアライン・専用ボックス入り
- 価格:15,400円(税込)
- 発売日:2026年10月13日(火)
- 販売先:HADA HADA公式オンラインストア(https://www.hadahada.jp)/Amazon.co.jp(https://www.amazon.co.jp/dp/B0HMD47VFV)
- 販売元:株式会社GUNHEE
本記事は株式会社GUNHEEの発表をもとに作成しました。
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