Google Maps Platformの最新機能ウェビナー、10月20日開催へ
株式会社ゴーガは、10 月 20 日(火)にGoogle Maps Platformの最新機能を解説するオンラインウェビナーを開催する。本ウェビナーでは、実際のデモ画面を通じて最新トレンドや活用のヒントが紹介される予定となっている。
Google Maps Platform では、 3D 地図 や 到達圏表示といった新たな視覚体験をはじめ、大型車向けルート検索(試用版)、分析用データセットなどの機能が追加されている。
ウェビナーでは、これらの最新機能についてデモ画面を用いながら30 分間で解説が行われる。参加者は最新トレンドや活用のヒントを得ることで、2026 年度内の取り組みや今後のビジネス戦略に役立てることができるとしている。
想定される参加対象
今回のウェビナーは、日常的に利用している Google マップ を自社の業務で活用したい層や、Google Maps Platform の最新情報を早期に把握したい層を対象としている。また、すでに同プラットフォームを導入済みでさらなる活用を検討している企業や、中長期的なビジネス戦略を検討している担当者も対象に含まれる。
主催するゴーガはGoogle Cloud プレミアパートナーであり、サービスの提供だけでなく開発や製品提供の実績を持つことから、ウェビナー内での質問も受け付けるとしている。
開催概要と申込方法
ウェビナーの開催概要は以下の通り。
- 日時:10 月 20 日(火)14:00 ~ 14:30
- 場所:オンライン (Zoom 開催予定)
- 定員:50 名
- 主催:株式会社ゴーガ
- 申込期限:10 月 19 日(月)
参加 URL は、20 日午前中までにメールで案内される予定となっている。
お問い合わせ先:
- 株式会社ゴーガ
- 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-6-3 清水ビル10F
- https://www.goga.co.jp/contact.html
※Google Maps Platform は、Google LLCの商標です。
本記事は株式会社ゴーガの発表をもとに作成しています。
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