メディキューブ、アゼライン酸配合のトナーパッドを10月1日より発売へ
株式会社APRが展開する韓国発のダーマコスメブランド「medicube (メディキューブ)」は、皮脂が気になる肌に着目した「アゼライン酸」ラインの新作として、「アゼライン酸セバムバランシングパッド」を2026年10月1日(木)よりQoo10メガポにて発売します。
本製品は、拭き取るだけの1ステップで手軽に肌を整えるトナーパッドです。余分な皮脂や古い角質をすっきりと拭き取りながら肌にうるおいを与え、ゆらぎがちな肌をすこやかに整える設計となっています。
独自原料と独自技術で皮脂とうるおいを両立
本製品には、純度99%(成分純度であり全体の配合量ではない)のアゼライン酸(整肌成分)に加え、PCA亜鉛(整肌成分)、コロイド性イオウ(整肌成分)、カラミン(整肌成分)、ナイアシンアミド(整肌成分)を独自バランスで配合した複合原料「SEBUM COMFORT Complex」を採用しています。これにより、テカリが気になる肌を整え、すこやかなコンディションの維持をサポートします。

また、処方技術「Trapore™」を採用しました。エッセンス内部に形成された微細なグリッド構造により余分な皮脂を吸着し、テカリを抑えながら角質層のうるおいを保ちます。表面はさらりと快適に仕上がるテクスチャーとなっており、スキンケアやメイク前の密着感にも配慮されています。

メディキューブとして初めて微細で密度の高いナノエンボス加工を採用し、肌の細かな凹凸にもフィットしやすいパッドに仕上げました。
パッドには用途に応じて使い分けられるデュアル面が採用されています。エンボス面は古い角質や余分な皮脂、汚れをやさしく拭き取って肌表面をなめらかに整えるケアに適しており、ソフト面は乾燥が気になる部分をうるおいで包み込む部分用パックとして使用できます。

角質ケアと保湿を支えるマルチな成分配合

余分な皮脂や角質をケアしながら肌を引き締める処方として、グルコノラクトン(PHA)(整肌成分)、マンデル酸(AHA)(整肌成分)、アゼライン酸(整肌成分)に加え、ダイペプチド-15(整肌成分)を配合しています。

さらに、ケア後の肌をみずみずしく保つ「スージングモイスチャーComplex」として、チャ葉水(整肌成分)/没食子酸エピガロカテキン(整肌成分)、ジペプチド-15(整肌成分)、グリチルレチン酸ステアリル(整肌成分)、グリチルリチン酸2K(整肌成分)、アラントイン(整肌成分)、β-グルカン(整肌成分)を配合し、皮脂ケアと保湿ケアの両立を目指しています。

製品概要
- 商品名:アゼライン酸セバムバランシングパッド
- 容量:60枚入り/170g
- 価格:Qoo10期間限定価格 2,500円
- 発売日:2026年10月1日(木)
本記事は株式会社APRの発表をもとに作成しています。
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