SKIN1004、原宿で日本初の単独ポップアップを10月3日・4日に開催へ
グローバルスキンケアブランド「SKIN1004(スキンワンオーオーフォー)」は、2026年10月3日(土)と4日(日)の2日間、東京・原宿のECO FARM CAFE 632にて日本初となるブランド単独POP-UPを開催します。


ブランド名にある「1004」にちなんだ特別なブランドデー「1004DAY」に合わせ、1年間の感謝を届けるイベントとして企画されました。空間全体でブランドの世界観を体感できるブースや各種特典が用意されます。
会場は東京・原宿のECO FARM CAFE 632で、2日間にわたり実施されます。
- 開催日:10月3日(土)・ 10月4日(日) <2日間>
- 営業時間:11:00~21:00 (最終入場 20:00)
- 会場:ECO FARM CAFE 632 東京都渋谷区神宮前6-32-10
来場者向け特典と体験コンテンツ
来場者全員を対象に、複数の体験企画やプレゼントが用意されています。ノベルティは数量限定でなくなり次第終了となり、1人1回(または1点)限りとなります。

- 来場者に「オリジナルエコバッグ」をプレゼント
- Qoo10公式ショップお気に入り登録で、製品やオリジナルグッズが当たる「ハズレなしガチャ」に参加可能
- フォトブース撮影、SNS投稿、フォローで、人気アイテムや新作センテラTECAラインのサンプルが入った「サンプルスクープ」に参加可能
- スタンプラリー達成で「パック1枚」をプレゼント(会場での商品購入者にはさらにもう1枚追加)
- SKIN1004の空き瓶を持参すると「センテラTECAセラム本品」と交換(対象はSKIN1004製品の本品のみ。ミニサイズ、サシェ等の試供品容器、マスクパックは対象外。複数個持参時も1人1点限り)
- 会場で商品を購入した方向けの「限定フォト撮影」

Qoo10購入者向けの連動企画


10月1日(木)~10月4日(日)の期間中にQoo10で「1004DAYエディションBOX」を購入した方を対象とするイベントも実施されます。


会場でQoo10公式ショップの購入画面を提示するとスタンプラリーのスタンプが1つ付与されるほか、会場で使える「1004DAYエディションBOX 追加割引シークレットクーポン」が発行されます。

展示アイテムのラインアップ

会場では以下の各ラインのアイテムが展示されます。
<センテラライン>
- センテラ ライトクレンジングオイル(200ml ¥2,530(税込))
- センテラ クレンジングセラムフォーム(125ml ¥1,925(税込))
- クイックトナーパッド(70枚入 ¥2,640(税込))
- センテラ トナー(210ml ¥2,365(税込))
- センテラ ウォータージェルシートマスク(5枚 ¥1,485円(税込))
- センテラ セラム(55ml ¥2,200(税込))
<ヒアルーシカライン>
- ヒアルーシカ ウォーターフィットサンセラム(50ml ¥2,530(税込))
<センテラTECAライン>
- センテラTECA セラム(50ml ¥2,750(税込))
- センテラTECA スージングトナー(210ml ¥2,805(税込))
- センテラTECA クリーム(75ml ¥2,860(税込))
<ヒアルーTECAライン>
- ヒアルーTECA セラム(50ml ¥2,860(税込))
- ヒアルーTECA モイスチャー クリーム(50ml ¥2,970(税込))
- ヒアルーTECA グラススキンミルク(210ml ¥2,915(税込))
SKIN1004とGoodai Global Japanについて
SKIN1004(スキンワンオーオーフォー)は、マダガスカル産センテラ(ツボクサエキス:保湿成分)に着目した韓国発のスキンケアブランドです。「良い原料は清らかな自然の大地から作られる」という哲学のもと処方を追求しており、ブランド名の「1004」は韓国語で「チョンサ」と読み、「天使」と同じ発音を持つことに由来しています。現在は全国のバラエティショップやドラッグストア、GMSなどでオフライン展開を拡大しています。
同ブランドを展開する株式会社Goodai Global Japanの概要は以下の通りです。
- 会社名:株式会社Goodai Global Japan(グダイグローバルジャパン)
- 所在地:東京都港区東麻布1-28-12
- 事業内容:化粧品の輸入・卸売、マーケティング、商品開発
本記事は株式会社Goodai Global Japanの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



