なごみの米屋が10月18日のぴーなっつ最中の日に合わせ限定商品やグッズを発売へ
米屋株式会社(なごみの米屋)は、10月18日の「ぴーなっつ最中の日」にちなみ、季節限定のお菓子やオリジナルグッズの販売、プレゼント企画を実施する。
10月1日(木)よりぴーなっつ味の大福やキャラクターグッズの販売が開始され、10月18日(日)の当日には限定のプレゼント企画が用意される。
10月18日「ぴーなっつ最中の日」について
10月は「ぴーなっつ最中」の誕生月であるとともに落花生の収穫期でもあることから制定された。皮に餡を挟んだ最中を表す「101」と、落花生の形を表す「8」の絵合わせにより、10月18日が記念の日とされている。


10月1日発売の新商品と限定グッズ
10月1日(木)より、以下の新商品および限定グッズが販売される。
- ぴーなっつ塩豆大福:定番「塩豆大福」のぴーなっつ味で、1個 194円(税込)。季節限定で、10月18日(日)まで販売予定。
- ぴーちゃんのおやつ巾着:人気キャラクター「ぴーちゃん」をかたどったオリジナル巾着に「ぴーなっつ最中」を2個詰め合わせた特別販売品。2個詰 880円(税込)で、数量限定(完売次第終了)。
- ぴーちゃんシール:ぷっくりシールを「ぴーちゃん」と米屋のお菓子をあしらったデザインで用意した特別販売品。1シート 660円(税込)で、数量限定(完売次第終了)。
10月18日限定の特別企画
10月18日(日)のぴーなっつ最中の日当日には、1,000円(税込)以上購入した人を対象に「ぴーなっつ最中学習帳」をプレゼントする特別企画が実施される。数量限定で、なくなり次第終了となる。
なお、実際の品物とはデザイン・仕様が一部異なる場合があるほか、やむを得ない事情により、商品、賞品の内容・デザイン等が変更になる場合があるとしている。



なごみの米屋(米屋株式会社)は明治32年創業。成田山新勝寺の精進料理である「栗羹」にヒントを得て、地元の芝栗を煉り込んだ「栗羊羹」を創製し、成田山参詣土産として販売したことが始まりとなっている。羊羹やぴーなっつ最中、どら焼き、季節の生菓子などを製造・販売している。
- コーポレートサイト:https://nagomi-yoneya.co.jp/
- 公式オンラインショップ:https://www.eshop-yoneya.com/
- お客様相談室 TEL:0120-482-074(受付時間:9:00~17:00、土日祝日を除く)

本記事は米屋株式会社の発表をもとに作成。

ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



