そじ坊、秋の季節限定メニューを2026年10月2日から期間限定で提供へ
株式会社グルメ杵屋グループの株式会社グルメ杵屋レストランが運営する「信州そば処 そじ坊」は、秋の季節限定メニューを2026年10月2日(金)~2026年11月下旬まで期間限定で提供します。香ばしい藁焼き鰹や脂ののった秋刀魚、香り高い黒舞茸といった旬の食材を生かしたメニューがラインナップされます。なお、金額とメニューは店舗により異なる場合があります。


旬の味覚を取り入れたおそばと丼のメニュー

食事メニューには、きのこの風味が重なる温かいおそばや、旬の食材を天ぷらに仕立てたメニューが登場します。
きのこの滋味がしっとり染みる「きのこみぞれそば」は、定食(山菜かやくご飯付き)が1,280円(税込)、単品が1,080円(税込)です。

秋刀魚の大葉巻き、牡蠣、茄子、黒舞茸などの天ぷら盛合せが付いた「秋の味覚天ざるそば」は、定食(山菜かやくご飯付き)が1,730円(税込)、単品(天ざるそば)が1,530円(税込)で提供されます。
また、香ばしい藁の香りをまとった鰹に薬味と特製だれを合わせた「藁焼き鰹たたき丼定食」は、温そばまたは冷そば付で1,530円(税込)となります。

信州ポークや藁焼き鰹を味わう一品料理

おそばに合わせて楽しめる一品料理も提供されます。

長野の自然で育った信州ポークの肉質と脂身を生姜醤油タレで味わう「信州ポークの生姜焼き」は880円(税込)です。

さらに、薬味を添えた「藁焼き鰹のたたき」は730円(税込)、鰹を大葉で巻いて揚げた「藁焼き鰹の香味天ぷら」は580円(税込)となっています。
信州そば処 そじ坊の特徴と会社概要
「信州そば処 そじ坊」は、「信州の澄んだ空気、澄んだ水、澄んだ心」を「信州の食」というテーマで体現させたそば専門店です。独自の配合で製粉した自家製麺の二八そばやこだわりの出汁、店内調理の料理、信州の地酒などを提供しています。また、ざるそばには生わさびが添えられます。なお、自家製麺と生わさびの提供に関しては一部異なる店舗があるほか、販売商品は店舗により異なります。
運営会社である株式会社グルメ杵屋レストランは、大阪市住之江区北加賀屋3-4-7に本社を置く株式会社グルメ杵屋(代表執行役社長:椋本 充士、1967年3月18日設立)のグループ会社です。株式会社グルメ杵屋レストランの代表取締役社長は吉田 正敏が務めています。
本記事は株式会社グルメ杵屋レストランの発表をもとに作成されています。
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