FREAK’S STOREが韓国ブランドhavehadと日本初コラボ 全11型を発売
セレクトショップ「FREAK’S STORE」は、韓国ブランド「havehad(ハブヘッド)」との日本初となるコラボレーションアイテムを10月1日(木)より展開します。havehadが持つ都会的なムードと、FREAK’S STOREのリラックスしたカジュアルスタイルを掛け合わせた全11型のアイテムが登場します。あわせて、姉妹ブランド「Stereophonic Sound」のアイテム計5型も3店舗限定で取り扱われます。

havehadとFREAK’S STOREのコラボレーション

「Proper City Life, City Wear」をコンセプトに掲げ、日常にフィットするウェアを提案する韓国ブランドhavehadと、FREAK’S STOREによる日本初のコラボレーションが実現しました。


今回のコレクションでは、都会的なムードとカジュアルなテイストを融合させた全11型のウェアや小物がラインナップされています。また、実店舗での購入者を対象としたノベルティとして、コラボレーションアイテムを1点購入するごとにヴィンテージの缶バッジまたはピンバッジが1点プレゼントされます(なくなり次第終了)。


展開される全11型のアイテムと価格(税込)は以下の通りです。

- ヴィンテージライクカラーシャツ:¥8,998(tax in)
- フード付きヘンリーニットプルオーバー:¥9,999(tax in)
- マルチボーダーロンT:¥7,997(tax in)
- ミリタリージャケット:¥14,993(tax in)
- シンチバックスラックスパンツ:¥13,695(tax in)
- スナップカーディガン:¥8,998(tax in)
- BAGチャーム付きトート:¥7,997(tax in)
- Paddingフード付きジャケット:¥16,995(tax in)
- マルチウェイ三角巾付きニットカーディガン:¥9,999(tax in)
- シンチバックデニムパンツ:¥13,695(tax in)
- スタンドカラーフランネルシャツジャケット:¥12,980(tax in)


取扱店舗は、FREAK’S STORE渋谷、FREAK’S STOREルミネ立川、FREAK’S STOREルミネエスト新宿ウィメンズ、FREAK’S STOREルミネ横浜、FREAK’S STORE池袋パルコ、FREAK’S STOREラゾーナ川崎プラザ、FREAK’S STORE+ANDY FREAK’S STORE札幌ステラプレイス、FREAK’S STORE名古屋パルコ、FREAK’S STOREららぽーとTOKYO-BAY、FREAK’S STORE梅田ルクアウィメンズ、FREAK’S STORE福岡パルコ、FREAK’S STOREららぽーと富士見、FREAK’S STOREららぽーとEXPOCITY、FREAK’S STOREエスパル仙台、FREAK’S STOREららぽーと豊洲、FREAK’S STORE東京ソラマチ、FREAK’S STOREルミネ大宮、FREAK’S STOREテラスモール湘南、FREAK’S STOREアミュプラザ博多、FREAK’S STOREルミネ北千住ウィメンズ、FREAK’S STOREアトレ吉祥寺、FREAK’S STORE京都、FREAK’S STOREルミネ町田の各店舗、およびオンラインストア「Daytona Park」、ZOZOTOWNとなります。

姉妹ブランドStereophonic Soundの3店舗限定展開
havehadの姉妹ブランドである「Stereophonic Sound」のアイテムも同時に展開されます。Tシャツ、スウェット、キャップ、カセットチャームのキーホルダーなど計5型が販売されます。
取扱店舗は以下の3店舗に限定されます。
- FREAK’S STOREルミネエスト新宿ウィメンズ
- FREAK’S STORE梅田ルクアウィメンズ
- FREAK’S STOREアミュプラザ博多
- havehad(ハブヘッド):ソウルを拠点に“PROPER CITY LIFE, CITY WEAR”を掲げるユニセックス・カジュアルブランド。
- Stereophonic Sound(ステレオフォニック サウンド):音楽を軸としたhavehadの姉妹ブランド。
- FREAK’S STORE(フリークス ストア):1986年の創業以来、洋服を中心にカルチャーやアートなどをセレクトするセレクトショップ。
本記事はFREAK’S STOREの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



