東急歌舞伎町タワー、ヴーヴ・クリコとのハロウィンイベントを10月1日より開催へ
株式会社TSTエンタテイメントが運営する東急歌舞伎町タワーは、2026年10月1日(木)から10月31日(土)まで「Veuve Clicquot Yelloween 2026 in TOKYU KABUKICHO TOWER」を開催します。MHD モエ ヘネシー ジャパン株式会社が取り扱うシャンパーニュメゾン「ヴーヴ・クリコ」とのコラボレーションによるもので、昨年に引き続き実施されます。今年は館内の飲食店舗やエンタメ施設など合計8店舗が参加し、フラッグシップシャンパーニュ「ヴーヴ・クリコ イエローラベル ブリュット」の提供や限定施策を展開します。
MIDNIGHT SUNをテーマにした空間演出を展開
本イベントでは「MIDNIGHT SUN」をテーマに掲げ、夜になっても太陽のように輝き続ける世界観を演出します。ヴーヴ・クリコを象徴するイエローカラーを取り入れた洗練された空間演出を通じて、昼夜を問わず活気あふれるアクティベーションが展開されます。


期間中は、ヴーヴ・クリコ イエローラベル ブリュットの提供をはじめ、オリジナルセットメニューの提供やオリジナル装飾、DJナイトイベントなどが実施されます。

地下1階から地下4階に位置するZEROTOKYOでは、2026年10月1日(木)から10月31日(土)まで「ヴーヴ・クリコ イエローラベル ブリュット」をグラス(1,500円)、ボトル(VIP:23,000円、バーエリア:20,000円)で提供します。
また、2026年10月2日(金)から10月31日(土)までの金曜日および土曜日を対象に、キャンペーン「Yelloween – Veuve Clicquot Special Bonus」が実施されます。ZEROTOKYO公式LINE(ID:@ZEROTOKYO)を友だち追加した来場者を対象に、各日先着50名限定で「ヴーヴ・クリコ イエローラベル ブリュット」がグラス1杯提供されます。なお、イベントスケジュールの都合により一部対象外となる日程があり、各日とも規定人数に達し次第終了となります。
各テナントでの提供内容と実施期間
東急歌舞伎町タワー内の各テナントでも、ヴーヴ・クリコのシャンパーニュが提供されます。価格はすべて税込です。
- 和牛特区(1F)
実施期間:2026年10月16日(金)~10月31日(土) 商品:ヴーヴ・クリコ イエローラベル ブリュット(グラス:1,500円、ボトル:9,900円、ハーフボトル:6,600円)
- 新宿カブキhall~歌舞伎横丁(2F)
実施期間:2026年10月1日(木)~10月31日(土) 商品:ヴーヴ・クリコ イエローラベル ブリュット(グラス:1,500円、ボトル:16,000円)
- namco TOKYO(3F)
実施期間:2026年10月16日(金)~10月31日(土) 商品:ヴーヴ・クリコ イエローラベル ブリュット(グラス:1,500円)
- X PLACE/WATER TERRACE(5F)
実施期間:2026年10月16日(金)~10月31日(土) 商品:ヴーヴ・クリコ イエローラベル ブリュット(グラス:1,500円)、ヴーヴ・クリコ リッチ オン アイス(グラス:1,500円)
- 109シネマズプレミアム新宿(9F・10F)
実施期間:2026年10月16日(金)~10月31日(土) 商品:ヴーヴ・クリコ イエローラベル ブリュット(グラス:1,500円) ※ご購入には109シネマズプレミアム新宿の当日ご鑑賞チケットが必要となります。
- JAM17 DINING & BAR(17F)
実施期間:2026年10月16日(金)~10月31日(土) 商品:ヴーヴ・クリコ イエローラベル ブリュット(グラス:2,700円、ボトル:15,000円)
株式会社TSTエンタテイメントについて
株式会社TSTエンタテイメントは、東急株式会社および株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの合弁会社で、東急歌舞伎町タワーにおけるエンターテイメント施設の企画・運営を行っています。
- 会社名:株式会社TSTエンタテイメント
- 代表取締役社長:都甲 義教
- 本社所在地:東京都新宿区歌舞伎町一丁目29番1号
- 事業内容:エンターテイメント施設の企画・運営及びそれに関する事業
- コーポレートサイト:https://tst-ent.co.jp/
- 東急歌舞伎町タワー公式サイト:https://www.tokyu-kabukicho-tower.jp/

本記事は株式会社TSTエンタテイメントの発表をもとに作成されています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



