ネットマーブル、TGS2026で俺だけレベルアップな件:KARMA発表会を開催
ネットマーブルは、2026年9月17日(木)に「東京ゲームショウ2026」(TGS2026)のネットマーブルブースにて、新作ローグライトアクションRPG『俺だけレベルアップな件:KARMA』のメディア発表会を開催しました。



発表会には開発プロデューサーやネットマーブルジャパンの本部長が登壇したほか、俳優の本郷奏多さんが登場し、ゲームの魅力に関するトークセッションが行われました。
開発陣と本郷奏多さんが登壇し最新情報を公開
メディア発表会には、開発を担当するNetmarble Neoの開発プロデューサー ジン・ソンゴン氏と、ネットマーブルジャパン 事業本部 本部長 山下大和氏が登壇しました。ステージでは、『俺だけレベルアップな件:KARMA』の世界観やゲームシステムをはじめとする最新情報が紹介されました。
また、俳優の本郷奏多さんも登場し、本作の魅力を語るトークセッションが実施されました。
事前登録の受付を開始 特典情報も公開
本作は、9月16日(水)より事前登録の受付を開始しています。各アプリストア(Apple Store/Google Play)および公式サイトにて受け付けており、登録方法に応じた報酬が用意されています。

事前登録の特典内容は以下の通りです。
- Apple App Store / Google Play:
「水篠旬」 限定プレデターコスチューム、ハンターボックス
- 公式サイト(メール登録):
影の君主の光輪アクセサリー、君主ボックス
- 公式SNSフォロー特典:
シークレットサポートカード


各ストアおよび公式サイトのURLは以下の通りです。
- 『俺だけレベルアップな件:KARMA』 Apple Store:
https://apps.apple.com/jp/app/id6744352329
- 『俺だけレベルアップな件:KARMA』 Google Play:
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.netmarble.karma
- 『俺だけレベルアップな件:KARMA』公式サイト:
https://sololeveling-karma.netmarble.com/ja
- 『俺だけレベルアップな件:KARMA』公式X:
https://x.com/Sololv_KARMA_JP
- 『俺だけレベルアップな件:KARMA』公式YouTube:
https://www.youtube.com/@SoloLevelingKARMA_JP
TGS2026ブースで試遊出展とノベルティ配布を実施
TGS2026のネットマーブルブースでは、『俺だけレベルアップな件:KARMA』をプレイできる試遊台が設置されています。特設サイトでは、ブースイメージやノベルティ情報、ステージイベントのスケジュールやゲスト情報などの出展概要が公開されています。
ブースでは来場者向けに「オリジナルうちわ」が用意されているほか、試遊およびアンケート参加者には「冷感ポンチョ」、各種ミッション参加者には「ポーチ」や「貼ってはがせるステッカー」が配布されます。また、ステージイベントに合わせた特別企画として、タイムアタックバトルの勝敗予想参加者を対象に「マウスパッド」が当たる企画も実施されます。
- 『俺だけレベルアップな件:KARMA』TGS2026 特設サイト:
https://sololeveling-karmatgs.netmarble.jp/
- ネットマーブル TGS2026 総合ポータルサイト:
https://tgs.netmarble.jp/
『俺だけレベルアップな件:KARMA』は、『俺だけレベルアップな件』を基にした新作ローグライトアクションRPGです。プレイヤーは主人公「水篠旬」となり、原作では描かれなかった「27年間の君主戦争」の物語を体験できます。
短剣、大剣、銃、弓、ガントレットなどの多彩な武器や原作キャラクターの選択によりバトルアクションが変化するほか、戦闘中に選択する効果によって構築されるビルドが変化するローグライト方式のシステムが採用されています。
作品の概要は以下の通りです。
- タイトル:俺だけレベルアップな件:KARMA
- ジャンル:ローグライトアクションRPG
- 提供元:Netmarble Corp.
- 開発元:Netmarble Neo Inc.
- 対応端末:iOS / Android
- 価格:基本無料(アプリ内課金あり)
本記事はネットマーブルの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



