大伸社ディライト、OSAKA DESIGN WEEK 2026に出展へ
株式会社大伸社ディライトは、2026年9月23日より大阪市内各所で開催されるデザインフェスティバル「OSAKA DESIGN WEEK 2026」の「OSAKA FUORISALONE」に出展します。
期間中、同社が運営する「Artbar Osaka」の各スタジオにおけるアートセッションの実施や、「HORIE BASE CASO」での「ART MARKET」開催を通じて、ものづくりの街・大阪からアートやデザインに触れる体験を発信するとしています。
街全体を舞台にした参加型・体感型コンテンツの展開
「OSAKA DESIGN WEEK 2026」は、建築・プロダクト・食などライフスタイルに根ざしたデザインを大阪の街全体から発信するイベントです。


CXデザインのパートナーとして企業ブランディングや空間プロデュースを手がける株式会社大伸社ディライトは、日常にワクワクや共創する時間を届けるアート体験「Artbar Osaka」の運営などに取り組んできました。今回の「OSAKA FUORISALONE」参画を通じて、鑑賞にとどまらない参加型・体感型のコンテンツを展開し、来場者とともに共創と対話の場を生み出すとしています。
Artbar Osakaでのアートセッション
「Artbar Osaka」では、絵を描きながらワインやソフトドリンク、スナック、会話を楽しむ「Paint&Sip」スタイルのアートセッションが実施されます。講師のナビゲーションのもと、初心者でも作品を完成させることができる構成となっています。
開催概要は以下の通りです。

- 開催日程:2026年9月23日(水・祝)、9月26日(土)、9月27日(日)、10月3日(土)、10月4日(日)
- 開催時間:各日 11:00〜20:30(日程・会場により開催枠が異なります)
- 会場:
- Artbar Osaka なんばスカイオ店(大阪市中央区難波5-1-60 なんばスカイオ 17F)
- Artbar Osaka 梅田店(大阪市北区大深町6-38 グラングリーン大阪 北館2F 有隣堂/TULLY’S COFFEE内)
- 限定特典:予約決済時にクーポンコード「odwartbar」の入力で参加費1,000円OFF
- 申込URL:https://osaka.artbar.co.jp/
- SNS:https://www.instagram.com/artbarosaka/
HORIE BASE CASOでの展示・即売イベント
「HORIE BASE CASO」では、若手アーティストの作品やアートソフビを集めた展示・即売イベント「ART MARKET in HORIE BASE CASO」が開催されます。ギャラリー空間で作品を直接手に取り、その場で購入できる内容です。
開催概要は以下の通りです。
- 開催日時:2026年10月3日(土)〜10月4日(日) 各日 12:00〜17:00
- 会場:HORIE BASE CASO(大阪市西区北堀江1-17-1 COR 202号)
- 入場料:無料(作品・商品の購入は別途)
- 参加方法:事前申込不要、直接会場へ来場
- SNS:https://www.instagram.com/horiebase_sofvi_museum/
株式会社大伸社ディライトの概要
大阪府大阪市中央区難波5-1-60 なんばスカイオ17Fに本社を置く株式会社大伸社ディライト(代表取締役社長:池田 孝二)は、マーケティング戦略策定支援、WEBサイト構築/運用、SNSコンテンツ運用支援、カタログ企画制作、展示会・オフィス・ショールーム等の空間設計施工、Artbar事業などを手がけています。
関連サイト:
- OSAKA DESIGN WEEK 2026 公式サイト:https://osakadesignweek.com/
- 株式会社大伸社ディライト 出展ページ:https://osakadesignweek.com/partners/daishinsha-delight/#event832
- コーポレートサイト:https://d-delight.jp/
- Instagram:https://www.instagram.com/daishinshadelight/
- SEASIDE STUDIO CASO:https://caso-space.jp/
- HORIE BASE CASO:https://caso-horiebase.jp/
本記事は株式会社大伸社ディライトの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



