ABLYのamoodが第43回マイナビ東京ガールズコレクションに参加へ
ABLY Corporationが運営する、日本のZ世代に向けた韓国スタイルコンテンツプラットフォーム「amood」は、9月19日(土)に横浜アリーナで開催される「第43回 マイナビ東京ガールズコレクション 2026 AUTUMN/WINTER」(以下、TGC)に公式パートナーとして参加します。
同イベントのランウェイでは、アプリ内で販売中の韓国AWシーズンの人気アイテムを活用した多彩なスタイルやコーディネートが披露される予定です。
今回のステージは、「まだ知らなかった自分だけの新しい好みやムードを発見できる」というメッセージを込めて構成されます。
日本の有名モデル複数名が、それぞれ異なるコンセプトに合わせて衣装をキュレーションし、ランウェイで披露します。韓国で人気の高いアイテムを日本人女性の体型や好みに合わせたスタイリングで提案し、韓国スタイルを楽しみたい女性たちに向けた発信を行う計画です。
来場者向けの限定特典と今後の展開

TGC出展を記念し、会場を訪れた来場者限定で「amood」ステージにて特別なプロモーションが実施される予定です。参加に際しては、事前のアプリインストールが案内されています。
「amood」の担当者は、ランウェイを通じて韓国のトレンディなスタイリングを直接届けられることへの期待を示し、「今後も『amood』でしか出会えない韓国のスタイルやアイテムを継続的にお届けし、日本のお客様に真っ先に選ばれるK-ファッションプラットフォームとして成長していきます。」とコメントしています。
「amood」は、韓国の女性1,000万人が利用するファッションアプリ「ABLY(エイブリー)」をベースに誕生したサービスです。
- 実証された韓国のトレンディなスタイリングを体験可能
- ユーザーの好みや体型に合わせたコーディネートの提案
- 関連アイテムをノンストップで購入できる機能を提供
本記事はABLY Corporationの発表をもとに作成されています。
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