RESALONのbe my flora、全国8店舗の@cosmeに順次登場へ
東京都渋谷区に本社を置く株式会社RESALON(代表取締役:笠間ちひろ)は、ウェルビーイングブランド「be my flora(ビーマイフローラ)」のインナーケアアイテムを、2026年9月30日(水)より順次、全国8店舗の@cosme内「ネクストトレンドゾーン」にて期間限定で展開します。

店頭では、ブランドを代表する酵素ペーストのトライアルサイズ「be my flora 10年熟成酵素+(9包入りトライアル)」や、粉末タイプのドリンク「be my flora クレンズファースト」が販売されます。

直営店舗限定アイテムなどを店頭で展開
今回の展開では、普段は「be my flora kitchen」「be my flora bakery」「RESALON」の直営店舗でしか取り扱いがない(※公式オンラインショップでの通常取り扱いなし)「be my flora 10年熟成酵素+(9包入りトライアル)」が販売されます。あわせて、食物繊維を配合した「be my flora クレンズファースト」も店頭に並びます。
展開予定商品の概要
展開される商品の特徴と販売価格は以下の通りです。
be my flora 10年熟成酵素+(9包入りトライアル)
- 販売価格:9包入り:2,980円(税込)
- 特徴:ブラジル農場で育った野菜・果物・野草・豆類などを10年に渡り発酵・熟成させた酵素ペースト。乳酸菌を含む素材を加えて合計88種類の素材を使用し、善玉菌と善玉菌のエサとなる成分をあわせて取り入れるシンバイオティクスの考え方に着目しています。1日の摂取目安量は3本です。
be my flora クレンズファースト
- 販売価格:30包入り:5,979円(税込)
- 特徴:活性酸素に着目した粉末タイプのドリンク。不溶性食物繊維と水溶性食物繊維、22種類の野菜と7種類の穀物麹を配合し、1本で4.5gの食物繊維を摂取できます。味は米麹由来の甘さとなっており、1日1包を目安に水や好みの飲み物に混ぜて使用します。
対象店舗と展開スケジュール
全国8店舗における展開場所および期間は以下の通りです。なお、展開内容や期間は店舗により異なる場合があります。
- @cosme TOKYO
- 住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1丁目14−27
- 営業時間:11時00分~21時00分
- 展開期間:2026年9月30日(水)〜2026年11月17日(火)
- @cosme OSAKA
- 住所:〒530-8558 大阪府大阪市北区梅田3丁目1−3 ルクアイーレ 3F
- 営業時間:10時30分~20時30分
- 展開期間:2026年9月30日(水)~2026年11月24日(火)
- @cosme NAGOYA
- 住所:〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1−3 名古屋タカシマヤゲートタワーモール 5F
- 営業時間:10時00分~20時00分
- 展開期間:2026年9月30日(水)~2026年11月24日(火)
- @cosme STORE 札幌ステラプレイス店
- 住所:〒060-0005 北海道札幌市中央区北5条西2丁目 札幌ステラプレイス EAST4F
- 営業時間:10時00分~20時00分
- 展開期間:2026年10月6日(火)〜2026年11月25日(日)
- @cosme STORE 金沢フォーラス店
- 住所:〒920-0849 石川県金沢市堀川新町3−1 金沢フォーラス 2F
- 営業時間:10時00分~20時00分
- 展開期間:2026年10月6日(火)〜2026年11月25日(日)
- @cosme STORE mozo ワンダーシティ店
- 住所:〒452-0817 愛知県名古屋市西区二方町40 mozo ワンダーシティ 2F
- 営業時間:10時00分~21時00分
- 展開期間:2026年10月6日(火)〜2026年11月25日(日)
- @cosme STORE アミュエスト 博多店
- 住所:〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街1−1 アミュエスト B1F
- 営業時間:10時00分~20時00分
- 展開期間:2026年10月6日(火)〜2026年11月25日(日)
- @cosme STORE 京都河原町オーパ店
- 住所:〒604-8505 京都府京都市中京区河原町通 四条上る真町385 河原町OPA1F
- 営業時間:11時00分~21時00分
- 展開期間:2026年10月23日(金)〜2026年12月6日(日)
本記事は株式会社RESALONの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



