holo Indieの高難易度ジャンプアクションSuba PogoがSteamで発売
株式会社シー・シー・エム・シー(CCMC)は2026年9月14日(月)、ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie(ホロインディー)」において、DanggeunOi氏が開発するPC(Steam)向け高難易度ジャンプアクションゲーム『Suba Pogo』の配信を開始した。価格は380円(税込)となっている。
大空スバルを操作して頂上を目指すジャンプアクション
プレイヤーは、ポゴスティックに乗ったホロライブ2期生「大空スバル」を操作し、足場やギミックを乗り越えながら頂上を目指す。
ゲーム内では、バウンドする位置の予測や繊細な角度調整、ジャンプの高さのコントロールが求められる。一瞬の判断ミスが大きな落下につながる緊張感と、難所を突破した際の達成感を味わえるポゴアクション作品となっている。





総勢40名以上の所属タレントがドット絵で登場
本作には、「ホロライブ」に所属する総勢40名以上のタレントがドット絵となって登場する。
ステージ上では各タレントが固有のギミックやアクションを持って現れ、頂上を目指す大空スバルの行く手に立ちはだかる演出が盛り込まれている。
作品の基本情報
本作の仕様および配信情報は以下の通り。
- タイトル:Suba Pogo
- ジャンル:高難易度ポゴアクション / ジャンプアクション
- プレイ人数:1人
- 発売日:2026年9月14日(月)
- 価格:380円(税込)
- 対応プラットフォーム:PC(Steam)
- ストアページ:https://store.steampowered.com/app/5052250/Suba_Pogo/
- 対応言語:日本語 / 英語 / インドネシア語 / 韓国語
- 開発元:DanggeunOi(X: https://x.com/DanggeunOi )
- 権利表記:© COVER © CCMC Corp.

「holo Indie」は、世界中のホロライブプロダクションのファンやクリエイターとの共創を目的とした二次創作ゲーム向けのブランドである。ゲームクリエイター・サポートプログラムを通じて制作された作品を展開し、クリエイターの継続的な活動を支援する還元エコシステムの提供と、ファンへの二次創作ゲーム提供機会の創出を目指している。詳細についてはカバー株式会社の二次創作ガイドライン(https://hololivepro.com/terms/ )に記載されている。
株式会社シー・シー・エム・シー(CCMC)はカバー株式会社の100%子会社で、ゲーム制作サポートやゲームパブリッシングなどの事業を展開している。

- 所在地:東京都港区
- コーポレートサイト:https://ccmc-corp.com
- 設立:2023年10月10日
本記事は株式会社シー・シー・エム・シーの発表をもとに作成されています。
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