M&Aキャピタルパートナーズが第4回ファミリーデー開催 過去最多25組が参加
M&Aキャピタルパートナーズ株式会社は8月26日(水)、同社で働く社員の家族を対象とした「MACPファミリーデー」を開催しました。第4回となった今回は、過去最多となる25組の社員とその家族が参加しました。
家族への感謝を伝える夏休み恒例の取り組み
東京都中央区に本社を置き中村悟氏が代表取締役社長を務める同社は、2005年の創業以来の成長を支える社員やその家族への感謝を込め、2023年から毎年夏休み期間に「MACPファミリーデー」を開催しています。

経営理念に掲げる「全従業員の幸せ」の実現に向け、日頃からサポートする家族にオフィスを訪れてもらい、職場の仲間と交流する機会を提供することを目的としています。




名刺交換体験や縁日など多彩な企画を実施
今回のイベントでは、子供たちが楽しめる企画の拡充が図られました。実施された主な内容は次の通りです。
- 縁日コーナーを新設し、子供たちが楽しめる企画を拡充
- 子供たちが名刺を手作りし、当社の役員や社員との名刺交換を体験
- MACPの記者会見パネルや中村社長との記念撮影を実施
オフィス内では手作り名刺を使った役員らとの名刺交換や記念撮影などが行われました。
参加者の声と今後の展望
参加した家族からは、普段お世話になっている職場の人々と会えたことへの喜びや、家族が働く姿への理解が深まったという声が寄せられました。また、参加した社員からも、同僚の新たな一面が見られたことや、家族への感謝とともに仕事へのモチベーション向上につながったという感想が上がりました。
企画管理部 総務・人事課(総務)の平野 幸子氏、谷口 菜々美氏、木村 朱里氏、西山 遥香氏をはじめとするプロジェクトメンバーは、「これからも、ご家族の皆さまにMACPをより身近に感じていただけるような機会をつくってまいります」としています。
本記事はM&Aキャピタルパートナーズ株式会社の発表をもとに作成しました。

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