ベンスクリニック名古屋院が9月にシルバーウィーク特別イベントを開催へ
ベンスクリニック名古屋院は、2026年のシルバーウィーク期間中(9月19日〜9月23日)も休まず通常通り営業する。あわせて9月10日(木)〜9月30日(水)の期間限定で「シルバーウィーク特別イベント」を開催する。栄・名駅エリアでの買い物やお出かけの合間に、肌管理メニューを受けられる機会を提供する。


連休中の診療体制と特別イベント
ベンスクリニック名古屋院は、2026年のシルバーウィーク期間中(9月19日〜9月23日)も休まず通常通り営業を実施する。さらに9月10日(木)〜9月30日(水)の期間限定で「シルバーウィーク特別イベント」を開催し、連休前後の期間も含め、期間中に来院する全患者に適用される。
当院は完全予約制となっているが、当日の空き枠があれば直前の予約にも対応しており、当日予約・当日施術が可能となっている。空き状況は公式LINEまたはWeb予約フォームより確認できる。
韓国式肌管理や次世代スキンブースターの導入
クリニックでは、秋の乾燥対策に向けた肌管理メニューを展開している。ダウンタイムの少ないアクアピールやララピール、LDM(水玉リフティング)などの韓国式肌管理のほか、韓国で話題の次世代ECMスキンブースターである「ティシボ(TISSIVO)」や「Re2O(ブナジュ)」を導入している。
本施術は、ヒト由来無細胞真皮(hADM)成分のスキンブースターを皮膚の真皮層へ直接注入し、肌の土台となる細胞外マトリックス(ECM)を補い、ハリやキメを整える自由診療となる。費用は公的医療保険が適用されない自由診療で、「ティシボ(TISSIVO)」 6ccあたり 77,000円(税込)、「リトゥオ(Re2O/BNAJU)3ccあたり 32,890円(税込)となっている。治療回数は肌の状態や経過により個人差があるが、一般的に1〜2週間間隔で計3回の施術が推奨されている。
施術に伴うリスクと未承認医薬品に関する注意事項
ティシボおよびリトゥオは注入による施術となるため、施術部位に赤み、腫れ、痛み、内出血、圧痛などが生じる場合がある。また注入直後に膨らみや凹凸感が生じることや、まれに感染、炎症、結節、アレルギー反応などが生じる可能性がある。さらにヒト由来無細胞真皮(hADM)を使用する製品であるため、施術後の献血可否については日本赤十字社の基準に従う必要があり、献血を予定している場合は事前の相談が求められる。
「ティシボ(TISSIVO)」および「リトゥオ(Re2O/BNAJU)」は、日本国内において医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認医薬品・医療機器(または個人輸入製剤)であり、医師の判断のもと個人輸入されている。国内において同一の成分・効果を持つ承認医薬品等はなく、海外においては韓国食品医薬品安全処(MFDS)の認可・基準に基づき製造・管理されている製品となっている。
- 名称:ベンスクリニック名古屋
- 住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目7−12 サカエ東栄ビル 4F
- 開院日:2026年3月28日(土)
- 診療時間:毎日 午前10時~午後8時 ※お昼時間も診療します。
- 休診日:不定休
- TEL:052-262-3311
- 公式LINE:ID:@824nigas
- HP:https://nagoya.vandsclinic.jp/
- 予約方法:公式LINE / WEB予約
- 施術内容:自由診療・しわ改善・トーニング・ポテンツァ・スキンケア・ボトックス・ヒアルロン酸・リフトアップ等
本記事はベンスクリニック名古屋院の発表をもとに作成。
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