JAF宮城支部が東北道国見SA下りで交通安全啓発ブースを9月23日に出展へ
JAF(一般社団法人日本自動車連盟)宮城支部は、秋の全国交通安全運動期間中となる9月23日(水・祝)、東北自動車道 国見SA下り(福島県伊達郡国見町)において体験型ブースを出展します。同施設のリニューアルオープン6周年に合わせたお客さま感謝祭と連動し、多くの利用が見込まれるシルバーウィーク最終日に開催されます。
国見SA下りの感謝祭と連動して開催
会場となる東北自動車道 国見SA下りはJAF会員優待施設で、2026年9月にリニューアルオープン6周年を迎えます。今回の出展は同施設で開催されるお客さま感謝祭と連動した企画となっており、秋の全国交通安全運動期間に合わせて利用者に向けた交通安全啓発が行われます。
体験型コンテンツで交通安全を啓発
ブースでは、交通安全〇✕クイズに挑戦した参加者へ運転免許証そっくりの「子ども安全免許証」が発行されます。そのほか、俊敏性測定体験や反射材の効果体験など、子どもから大人まで交通安全を学べる体験型コンテンツが用意されます。


- 開催日時: 2026年9月23日(水・祝)10:00~16:00
- 開催場所: 東北自動車道 国見SA下り フードコート内(福島県伊達郡国見町貝田神ノ前26)
- 実施内容: 子ども安全免許証の発行、俊敏性測定体験、反射材の効果体験
- 参加費用: 無料
- 協力: ㈱ネクスコ東日本エリアトラクト 東北支店、㈱名鉄ミライ―ト
- 問合せ先: JAF宮城支部 022-783-2862(平日10:00~17:00)
本記事はJAF(一般社団法人日本自動車連盟)宮城支部の発表をもとに作成しました。
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