愛のハイエナ season6で親同伴恋愛企画が始動 手島優やインリンらが出演
新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、お笑いコンビのニューヨークとさらば青春の光がレギュラー出演するオリジナル番組『愛のハイエナ season6』の#9を、2026年9月8日(火)夜11時より放送しました。

番組では、かつて世間を騒がせたレディース総長たちの現在を追うロケ企画や、親同伴で恋人探しを行う新恋愛企画「親のとなりで恋をした。(通称:親恋)」が放送されました。スタジオゲストには手島優、インリン、すみれが登場し、それぞれのエピソードを披露しました。

番組内のロケ企画では、実業家のバン仲村が調査員として登場しました。2000年代に富山県で“最強レディース”と称された「音速天女」初代総長や、愛知県のレディース「東三河スケバン連合(通称:スケレン)」で豊川支部2代目副総長を務めた女性を取材し、荒れた少女時代の過去から更生した現在の姿を取り上げました。
手島優が現役グラビア時代のライバルを告白


スタジオゲストとして登場したタレントの手島優は、現在のグラビア活動について問われ、出せるようにキープはしているものの授乳を経た変化について自虐を交えて語りました。


現役グラビアアイドル時代のライバルについて聞かれた際には、同期の森下悠里の名前を挙げ、当時のエピソードを明かしました。また、実家が米菓店を営む社長令嬢として育てられた過去や、デビュー後のエピソードも振り返りました。
親同伴の新恋愛企画 親のとなりで恋をした。が始動
番組後半では、恋愛下手な女性が親同伴で1泊2日の恋人探しに挑む新恋愛企画「親のとなりで恋をした。(通称:親恋)」がスタートしました。個性豊かな5組の親子が参加し、親が別室でモニタリングする中、7名の男性メンバーが登場しました。

男性メンバーに対する親ならではの率直な意見や品定めが展開され、その様子にニューヨークの屋敷裕政やさらば青春の光の森田哲矢がコメントを寄せました。



台湾で生活しているインリンは、双子の長男と長女が高校生になったことを報告しました。日本の高校に通い寮生活を送る長男の部屋でのエピソードや、高校生の娘から受けた恋愛相談に対して伝授したアドバイスについて語りました。
また、1児の母であるすみれは、産後に17kg減量したダイエットの経験や、4歳になる息子の将来の結婚相手に対する希望を語るなど、子育てに関するトークを展開しました。
ABEMA『愛のハイエナ season6』番組概要
- 番組URL:https://abema.tv/video/title/90-1833
- #9配信URL:https://abema.tv/video/episode/90-1833_s6_p9
- 出演:ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)
- スタジオゲスト:手島優、インリン、すみれ
本記事はABEMAの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



