アサヒビール、渋谷でタグソバーの有料試飲イベントを9月12日から開催へ
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、ノンアルコールカクテルテイスト飲料(※1)『ウィルキンソン タンサン タグソバー ハーバルライム』の有料試飲イベント「#SOBER NIGHT BOX(タグソバーナイトボックス)」を9月12日から13日まで渋谷で開催します。
会場では、9月8日に発売した新フレーバーの飲料とおつまみが有料で提供されます。同社が提唱する「スマートドリンキング(飲み方の多様性)」の浸透とともに、商品の認知拡大を図る取り組みです。
新フレーバーを味わえる有料試飲の提供
イベントでは、新商品の『ウィルキンソン タンサン タグソバー ハーバルライム』とおつまみのセットが提供されます。
『ウィルキンソン タンサン タグソバー ハーバルライム』は、炭酸水売上No.1(※2)ブランド「ウィルキンソン」の特長である強炭酸(※3)の刺激に、ライムの風味とハーブの香りを掛け合わせた爽快な味わいのノンアルコールカクテルテイスト飲料です。
※1:ノンアルコールでサワーやカクテルのような味わいを楽しめる飲料の総称 ※2:インテージSRI+調べ 炭酸水市場(フレーバー含む) 2025年2月~2026年1月 ブランド別累計販売金額 ※3:自社内ノンアルコールカクテルテイスト飲料比較
夜専用炭酸水の世界観を体験できる演出
会場には、ブランドカラーの黒と「ハーバルライム」をイメージした緑を基調にデザインしたバーカウンターが設置されます。
夜のような演出が施された空間の中で、商品を置くとバーカウンターの一部が緑色に光る仕掛けやプリントシール機が用意され、ブランドが訴求する「夜専用炭酸水」の世界観を楽しめる体験が提供されます。
アサヒビールは、飲む人も飲まない人もお互いが尊重し合える社会の実現を目指し、「スマートドリンキング(飲み方の多様性)」を提唱しています。同社はイベントを通じて「ウィルキンソン タンサン タグソバー」の認知拡大と、「スマートドリンキング」のさらなる浸透を図る方針です。
なお、この商品は20歳以上の方の飲用を想定して開発されています。

- 日時:2026年9月12日(土)から9月13日(日)
- 会場:渋谷ストリーム稲荷橋広場(東京都渋谷区渋谷3-21-3)
- 営業時間:13:00~21:00 (L.O.20:30)
- 収容人数:約30名
- 販売メニュー:『ウィルキンソン タンサン タグソバー ハーバルライム』(缶350ml)+おつまみ:200円(税込)
- 「スマートドリンキング」サイト:https://www.asahibeer.co.jp/smartdrinking/
※「ウィルキンソン」「WILKINSON」「#SOBER/タグソバー」はアサヒ飲料(株)の登録商標です。
本記事はアサヒビール株式会社の発表をもとに作成しました。
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