E.D.E.N:最終防衛線に新規協力コンテンツ連盟が実装 レイドなども順次追加へ
GAMEDUO Inc.は、スマートフォン向けに配信中の美少女ローグライク・タワーディフェンスRPG『E.D.E.N:最終防衛線』において、新規協力コンテンツ「連盟」システムを追加する大型アップデートを実施しました。他の指揮官とともに活動して成長できる仕組みが導入されたほか、今後は「連盟レイド」や戦闘に参加する「ネコペット」などの新要素が順次公開される予定です。
新規協力コンテンツ「連盟」システムを実装
今回追加された「連盟」システムは、プレイヤー同士が交流するだけでなく、メンバーで協力して連盟を成長させながら報酬を獲得できる長期的な協力コンテンツの基盤として設計されています。
毎日のログインや週間ミッションのクリアによって「連盟貢献度」と「連盟コイン」を獲得でき、連盟コインは「連盟ショップ」での各種育成アイテム購入に使用可能です。また、一部コンテンツをプレイすることで「連盟ギフト」が生成され、個々の活動がメンバー全員の報酬につながる仕組みが取り入れられています。
連盟システムの主な要素は以下の通りです。



- ログインや週間ミッションを通じた連盟貢献度および連盟コインの獲得
- 連盟コインで育成アイテムを購入できる連盟ショップ
- メンバーのプレイが全員の報酬につながる連盟ギフトシステム
今後の追加予定「連盟レイド」と「ネコペット」

連盟システムの実装に続き、協力コンテンツを拡張するアップデートが計画されています。
準備が進められている「連盟レイド」は、各メンバーがボスに挑戦し、それぞれの最高ダメージ記録を合算して連盟全体の記録とする協力型コンテンツです。登場するボスは弱点が異なる複数の種類で構成され、所持する多様な生徒の育成や編成、カード設定を活用して挑戦する設計となっています。
連盟レイドの実装後には、戦闘をサポートする「ネコペット」システムの導入が予定されています。ネコペットはプレイヤーとともに戦闘に参加する仲間として機能し、生徒を中心とした編成に新たな育成・収集要素が加わります。



『E.D.E.N:最終防衛線』は、正体不明の「侵食体」から防衛線を守るため、ルミナ学園の生徒たちを率いて戦うタワーディフェンスRPGです。レベルアップ時に提示される3枚のカードから1枚を選んでスキルを強化するローグライク要素や、特定キャラクターの組み合わせによるシナジースキルが特徴となっています。
2026年3月のグローバル配信以降、日本が最大の市場となっており、個性豊かなキャラクターや世界観、交流を通じたシナリオが支持を集めています。開発元は今後もキャラクター育成の楽しさが長期的なプレイ目標につながるよう、コンテンツの拡張を継続していく方針です。
- タイトル名:E.D.E.N:最終防衛線
- ジャンル:美少女ローグライク・タワーディフェンスRPG
- 対応OS:iOS / Android(App Store / Google Play)
- 価格:基本プレイ無料(一部アイテム課金あり)
- 配信日:2026年3月(グローバル)
- 公式X(旧Twitter):https://x.com/EDENxJP
- App Store:https://gameduo.sng.link/Dwb76/2qxp?_smtype=3
- Google Play:https://gameduo.sng.link/Dwb76/csic?_smtype=3
本記事はGAMEDUO Inc.の発表をもとに作成されています。
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