川口春奈がReebokアンバサダーに就任 ビジュアル公開 商品は順次発売へ
岡山県岡山市に本社を置く株式会社カイタックファミリー(代表取締役社長:赤木政一)は、スポーツカルチャーブランド「Reebok」のアンバサダーに研音所属の俳優・川口春奈を起用し、ビジュアルを公開しました。
川口春奈は、2026年9月から2027年2月までの半年間にわたりアンバサダーとして活動し、様々なアイテムを着用したビジュアルが展開される予定です。対象となる商品は全国のアパレル量販店にて順次発売されます。
半年間にわたるアンバサダー活動と商品展開


今回の取り組みでは、2026年9月から2027年2月までの半年間、Reebokのアンバサダーとして川口春奈が起用されます。期間中は多様なアイテムを着用したビジュアルが展開される予定です。
展開される商品は、全国のアパレル量販店にて順次販売が開始されます。
起用された川口春奈について
川口春奈は1995年2月10日生まれ、長崎県出身で研音に所属しています。2007年にモデルとしてデビューした後、2009年にドラマ『東京DOGS』で女優デビューを果たしました。
近年の主な出演作には、ドラマ『麒麟がくる』『silent』『9ボーダー』『アンサンブル』『スキャンダルイブ』、映画『マイ・エレメント』『教場 Reunion』などがあります。『第72回NHK紅白歌合戦』や『第67回 輝く!日本レコード大賞』で司会を務めるほか、バラエティ番組や登録者数150万人を超えるYouTubeチャンネル「はーちゃんねる」など多方面で活動しています。
Reebokは1895年にルーツを持つ、フィットネスおよびスポーツカルチャーブランドです。アスレチックシューズをはじめ、アクティブ、ライフスタイル、スポーツの各分野で高品質かつモダンなスタイルを提供しています。
プロから愛好家までのアスリートに向けた製品やインスピレーションの提供に努めており、現在は世界80か国に約400の独立型店舗を展開し、国内では10店舗を構えています。
本記事は株式会社カイタックファミリーの発表をもとに作成しました。
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