【PEANUTS】「スヌーピー」のおやすみ姿にほっこり。音が鳴りにくい箸箱やふわっと盛れるお弁当箱など、月や星をデザインしたパステルブルーのランチグッズ全8種がスケーターより販売中
スケーターが「SNOOPY おやすみ」シリーズのランチグッズ全8種を発売



CATEGORY: ライフスタイル
家庭用品や日用品メーカーのスケーター株式会社は、「スヌーピー」のおやすみ姿をあしらった「SNOOPY おやすみ」シリーズのランチグッズ全8種を販売しています。



同シリーズは、パステルブルーを基調に「スヌーピー」のおやすみ姿や月、星が描かれたデザインが特徴です。持ち運び時の音を抑えるカトラリーケースや、おかずをつぶさずに盛り付けられるお弁当箱など、日常での使いやすさにも配慮したラインアップとなっています。



ランチボックスやフードコンテナーには、用途に合わせて選べる複数のアイテムが用意されています。

- ふわっとタイトランチボックス SNOOPY(おやすみ)
ドーム型のフタを採用し、おかずをふんわりキープできるお弁当箱です。 品番:PTLB6B / JAN:4973307758911 / 価格:1,870円(税込) / サイズ:約206×104×70mm / 容量:530ml
- タイトランチボックス2段 SNOOPY(おやすみ)
ナイトキャップ姿の「スヌーピー」と「ウッドストック」がデザインされた2段式で、お箸が付属します。 品番:YZW3 / JAN:4973303758928 / 価格:1,980円(税込) / サイズ:約176×83×80mm / 総容量:600ml(上段300ml/下段300ml)
- シールボックス500ml(2個入り) SNOOPY(おやすみ)
いろんなおやすみ姿の「スヌーピー」たちがデザインされた2個セットで、重ねてコンパクトに収納可能です。 品番:FCN2W / JAN:4973307758935 / 価格:1,100円(税込) / サイズ:約178×119×55mm / 容量:1個当たり500ml/2個入り
- ラウンド型フードコンテナーS/M SNOOPY(おやすみ)
容器の周囲に様々なおやすみ姿が描かれた2個セットです。 品番:RFC2S / JAN:4973307758942 / 価格:1,320円(税込) / サイズ:(M)約Φ112×70mm (S)約Φ96×62mm
持ち運びやすさや日常使いを意識したカトラリーや小物類も展開されています。
- 音の鳴らない箸・箸箱セット SNOOPY(おやすみ)
寝そべる「スヌーピー」と「ウッドストック」を描いたケースに防音クッションが付いており、持ち運び時のカチャカチャ音を抑えます。 品番:ABC3 / JAN:4973307758898 / 価格:880円(税込) / サイズ:18cm
- 音の鳴らないコンビセット SNOOPY(おやすみ)
お箸とスプーンをすっきりまとめて持ち歩けるセットです。 品番:CCS3SA / JAN:4973307758904 / 価格:1,210円(税込) / サイズ:(箸・スプーン) 18cm
- ランチクロス SNOOPY(おやすみ)
お弁当包みやランチマットとして使用できる、しわになりにくいクロスです。 品番:KB4SN / JAN:4973307758959 / 価格:935円(税込) / サイズ:約430×430mm
- アクリルコップ SNOOPY(おやすみ)
クリアとライトブルーを基調にした、軽くて丈夫なコップです。 品番:KSA4J / JAN:4973307758966 / 価格:858円(税込) / サイズ:約Φ81,5×90mm / 容量:280ml
販売チャネルと留意事項
商品は、スケーター公式オンラインショップ(本店・楽天)のほか、全国の専門店、雑貨店、量販店などで取り扱われています。
なお、店舗によって取り扱いの無い場合や発売時期が異なる場合があるほか、デザイン・仕様は監修中のため変更になることがあります。写真と実際の商品とは多少異なる場合があり、記載内容は予告なく変更される場合があります。
奈良県奈良市に本社を置くスケーター株式会社(代表取締役社長:鴻池 総一郎)は、お弁当箱、水筒、キッチン用品の製造販売を中心に、多彩なキャラクターの公式ライセンス商品を手がけています。
- 本社所在地:〒630-8520 奈良県奈良市杏町216-1
- 電話番号:0742-63-2001
- Fax:0742-63-2021
- 企業ホームページ:https://www.skater.co.jp/
本記事はスケーター株式会社の発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



