APAMAN、50音ダンス第24弾「出町編」を10月21日に公式SNS等で公開へ
APAMAN株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:山﨑 戒)は、アパマンショップ公式キャラクターが登場する「50音ダンス企画」の第24弾「出町編」を、2026年10月21日(水)にアパマンショップ公式SNSおよびYouTubeで公開します。同企画はこれまでに累計23本の動画を公開しており、累計再生回数は約15.5万回(10月20日時点)に達しています。第24弾では京都市の出町エリアを取り上げ、地域で親しまれている「豆餅」をテーマに、キャラクターのハニちゃんが街の食文化をダンスで表現します。
全国各地の街の魅力を発信する「50音ダンス企画」
「50音ダンス企画」は、全国に店舗ネットワークを展開するアパマンショップが、各地の街を50音順に取り上げて公式キャラクターのショートダンスで街の魅力を発信するSNS企画です。公式キャラクターの「べあ~君」や「ハニちゃん」のダンスを通じ、街の名前や特色を知るきっかけをつくり、「街」と「住まい」をより身近に感じてもらうことを目指しています。

第1弾から第23弾までの動画の累計再生回数は、155,256回(2026年10月20日時点、【アパマンショップ公式SNSおよびYouTube】の合計)となっています。
第24弾は京都市出町エリアの「豆餅」をダンスで表現
今回の動画では「で」の街として、京都市の出町エリアが取り上げられました。地域の食文化のひとつである豆餅をテーマに、ハニちゃんが4つの振付でダンスを披露します。
振付の構成は以下の通りです。
- リズムをとって
- 大きく輪を描いて
- びょんびょんびょんびょん
- ばいばーい
なお、本企画は食品の製造・販売事業者、地域の団体、自治体、交通事業者および施設等との公式な連携・協力・協賛によるものではないとしています。
出町エリアの特徴と周辺の店舗展開
取り上げられた出町エリアは、賀茂川と高野川が合流する「鴨川デルタ」の周辺に位置し、商店街や住宅地が広がる地域です。豆餅などの和菓子も地域の食文化のひとつとして親しまれているほか、京阪電気鉄道および叡山電鉄が乗り入れる出町柳駅があり、京都市内や周辺エリアへの移動拠点となっています。
同社が賃貸斡旋フランチャイズ(FC)事業を展開するアパマンショップでは、京都市左京区において以下の店舗を展開しています。
- アパマンショップ 出町柳店(所在地:〒606-8203 京都府京都市左京区田中関田町28-9、電話番号:075-751-5588)
- アパマンショップ 京都下鴨店(オンライン専門店)(所在地:〒606-0863 京都府京都市左京区下鴨東本町7-2、電話番号:075-746-7315)
本記事はAPAMAN株式会社の発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



