オトナル、LANYのポッドキャスト番組『葛藤経営』の企画・制作・配信を支援
東京都中央区に本社を置く株式会社オトナル(代表取締役:八木太亮)は、株式会社LANYによるポッドキャスト番組『葛藤経営 〜誰も教えてくれない戦略と組織の裏側〜』の企画・制作・配信支援を担当しました。
同番組は、経営・組織・戦略の現場で生じる「葛藤」をテーマに語り合うポッドキャストで、音声だけでなく映像でも楽しめるビデオポッドキャストとして制作されています。各種プラットフォームで配信が開始されています。
経営の現場にある葛藤をテーマに対談
技術の進化など事業環境が変化する中、経営現場では過去の成功体験や一般的な方法論だけでは判断できない場面が増えています。PwCによる「第29回世界CEO意識調査(日本分析版)」でも、日本のCEOの58%が不確実な未来に対応する自社の変革能力を課題として挙げている状況があります。

番組では、LLMOなどのデジタルマーケティング支援や採用支援を手がける株式会社LANYの代表取締役CEOである竹内渓太氏と、元リクルートVPで株式会社NexGen代表取締役CEOおよびLANY社外取締役を務める金井統氏が出演します。事業戦略や採用、組織づくりなどをテーマに、実際の経験や悩みをもとに語り合います。


番組の企画から制作、配信まではオトナルが一貫して支援しています。音声コンテンツに加えて映像を組み合わせたビデオポッドキャストも制作し、出演者の表情や対話の様子も楽しめるコンテンツとして展開されています。
オトナルはこれまでに4,500件以上の音声広告プランニングや、1,500件以上のクライアントの出稿・運用改善をサポートしてきた実績を持ち、企業の音声マーケティングを支援しています。
番組の概要と配信プラットフォーム
番組は、Apple Podcast、Spotify、Amazon Music、YouTubeで配信されています。SpotifyとYouTubeではビデオポッドキャストとしての視聴も可能です。
これまでに「リクルートって結局何が凄かったんだろう」「マネジメントってむずすぎないですか?」「AI時代のマーケターのキャリアを考えてみよう」「金井さん、面接でどこ見てますか?」といったテーマのコンテンツが配信されています。

- 番組名:葛藤経営 〜誰も教えてくれない戦略と組織の裏側〜
- 出演者:
- 竹内 渓太氏(株式会社LANY 代表取締役CEO)
- 金井 統氏(株式会社NexGen 代表取締役CEO/株式会社LANY 社外取締役)
- 聴取・視聴プラットフォーム:
- Apple Podcast:https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E8%91%9B%E8%97%A4%E7%B5%8C%E5%96%B6-%E8%AA%B0%E3%82%82%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E6%88%A6%E7%95%A5%E3%81%A8%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%AE%E8%A3%8F%E5%81%B4/id6802640316
- Spotify:https://open.spotify.com/show/033TQ8IGKW58jiNhIZSLNm
- Amazon Music:https://music.amazon.co.jp/podcasts/90c1fe0f-1406-449a-9b67-4b9a6bae6ff5/%E8%91%9B%E8%97%A4%E7%B5%8C%E5%96%B6-%E3%80%9C%E8%AA%B0%E3%82%82%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E6%88%A6%E7%95%A5%E3%81%A8%E7%B5%84%E7%B9%94%E3%81%AE%E8%A3%8F%E5%81%B4%E3%80%9C
- YouTube:https://www.youtube.com/@katto_keiei

株式会社オトナル 会社概要
- 代表取締役:八木 太亮
- 所在地:東京都中央区入船3丁目7-7 ウィンド入船ビル5F
- 事業内容:デジタルオーディオ広告(音声広告)の広告販売、音声パブリッシャー向けアドテクノロジー実装、データ開発支援、音声コンテンツの広告制作、音声コンテンツ配信支援事業
- URL:https://otonal.co.jp/
本記事は株式会社オトナルの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



