メガネの愛眼がAIグラス新型Ray-Ban Meta (GEN3)を限定21店舗で発売
メガネや補聴器を販売するメガネの愛眼(愛眼株式会社、本社:大阪市天王寺区、代表取締役社長:佐々 昌俊)は、AIグラスの新型「Ray-Ban Meta (GEN3)」の取り扱いを、2026年10月16日(金)より限定21店舗で開始しました。

2025年7月時点のIDCの過去販売データに基づくAIグラス市場における世界売上で世界シェアNo.1を誇るシリーズの次世代モデルで、価格は税込78,980円からとなっています。

新たな2スタイルが加わったラインアップ

今回の新型Ray-Ban Meta (GEN3)では、定番モデル「Wayfarer」に加え、Meta AIによって生まれ変わった2つの新スタイル「Aviator」と「Zena」がラインアップに加わりました。

1930年代に米国空軍のために作られた歴史を持つAviatorは、クラシックな外観と先進的なMeta AIの力を融合させたデザインです。Zenaは大胆なアティチュードとMeta AIを組み合わせ、自己表現のためのルックを提案しています。

また、WayfarerのSkylerシェイプは1960年代のアーカイブや航空旅行のゴールデンエイジに着想を得たデザインで、フロント部分の幅広さとやわらかなカーブにより、ほとんどの顔にフィットするよう設計されています。
Meta AI連携とレンズの機能性
Ray-Ban Metaグラスは、目の前のものについて質問するとMeta AIが答える機能を備えています。スマートフォンを取り出さずに写真撮影や音楽・ポッドキャストの試聴、通話やメッセージ送信が可能です。ただし、一部機能は提供地域、言語、アプリ、ソフトウェアの対応状況により利用できない場合があります。
また、屋内ではクリアまたはわずかに色づき、屋外では濃く変化して100%のUVプロテクションを提供するTransitions®レンズとの組み合わせにも対応しています。なお、度付きレンズに関しては、利用者の度数によって製作できない場合があります。
全国の限定21店舗で試着デモ機を設置
取扱店舗となる21店舗では、実際に試着や体験ができるデモ機が用意されています。国家検定資格の眼鏡作製技能士をはじめとする社内検定をクリアしたスタッフが、スペックや度付きに関する相談に対応します。
取り扱い店舗は以下の通りです。
- 新潟県:イオンモール新潟亀田インター店(Oakley Metaも取扱い)
- 茨城県:イオンモール水戸内原店 (Oakley Metaも取扱い)
- 千葉県:イオンモール幕張新都心店 (Oakley Metaも取扱い)
- 東京都:下北沢店
- 静岡県:イオンモール浜松市野店 (Oakley Metaも取扱い)
- 愛知県:mozoワンダーシティ店(Oakley Metaも取扱い)
- 三重県:SYZイオンモール鈴鹿店(Oakley Metaも取扱い)
- 滋賀県:イオンモール草津店
- 京都府:イオンモール京都桂川店、京都ヨドバシ店
- 大阪府:イオンモール四條畷店、ららぽーとEXPOCITY店(Oakley Metaも取扱い)、ららぽーと和泉店(Oakley Metaも取扱い)、SYZイオンモール堺鉄砲町店、SYZイオンモールりんくう泉南店(Oakley Metaも取扱い)
- 兵庫県:イオンモール神戸北店
- 奈良県:イオンモール橿原店、イオンモール大和郡山店
- 徳島県:イオンモール徳島店
- 高知県:イオンモール高知店(Oakley Metaも取扱い)
- 福岡県:イオンモール福岡店
愛眼株式会社の概要
- 商号:愛眼株式会社
- 本社所在地:〒543-0052 大阪市天王寺区大道4丁目9番12号
- 代表者:代表取締役社長 佐々 昌俊
- 資本金:5,478百万円
- 設立:1961年1月11日
本記事はメガネの愛眼(愛眼株式会社)の発表をもとに作成しました。

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