新日本エネックスが2027年4月入社予定の7期生14名を迎え内定式を開催
再生可能エネルギーの導入を推進する株式会社新日本エネックスは、2026年10月1日(木)に福岡市・天神のTHE KEGO CLUBにおいて内定式を開催しました。式典には2027年4月入社予定となる新卒内定者7期生の14名が出席しました。


西口昌宏社長が内定者へ祝辞
式典では出席した14名全員に内定証書が授与されました。

代表取締役社長の西口昌宏氏は祝辞として「皆さんは失敗を恐れず、果敢に挑戦してほしい。失敗こそが人の成長の糧になります」と述べ、周囲の支えを受けながら挑戦を続ける重要性や、先輩社員の経験から学びながら成長していく姿勢について伝えました。
内定者が語る将来の目標と決意

式典の中では内定者がひとりずつ登壇し、入社に向けた思いや将来の目標を発表しました。
参加者からは、新人賞受賞や年収1000万達成、経営者を目指すといった具体的な目標のほか、グループ企業として学校を立ち上げることや、関東において欠かせないリーダー人材になることなど、それぞれの決意が語られました。
人材育成を経営の中核に位置づける事業方針
株式会社新日本エネックスは、「世界を再生可能エネルギーでINNOVATIONする」というVISIONを掲げ、一般住宅向けの太陽光発電から蓄電池まで、国内で再生可能エネルギーの導入をワンストップで進めています。「初期費用0円」をはじめとする提案力やメーカー特約店としての体制をもとに、人材育成を経営の中核に位置づけています。
関連情報
- 新日本エネックス 公式ホームページ:https://nj-enex.co.jp/
- 新日本エネックス 採用情報:https://nj-enex.co.jp/job/

本記事は株式会社新日本エネックスの発表をもとに作成しました。
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