I Hate Mondayが秋冬新作を発売 代官山蔦屋書店で限定店も
株式会社ビヨンクールが展開する韓国・ソウル発のソックスブランド「I Hate Monday(アイヘイトマンデー)」は、2026 秋冬コレクションを2026年10月20日(火)に発売します。発売に合わせて同日から11月10日(火)までの期間、代官山蔦屋書店にて期間限定のPOPUP SHOPが開催されます。日本上陸から4シーズン目となる今季は、デザインソックスに加えて機能性アイテムや防寒小物なども揃います。


2011年に誕生したI Hate Mondayは、「月曜日が大っ嫌い」というブランド名のもと、遊び心あふれるデザインと独自のカラーセンスを展開してきたソックスブランドです。日本では2025年7月の25SSシーズンよりCAViAR PRODUCTS(https://www.caviar-products.jp/)を通じて本格展開を開始し、2026年9月には伊勢丹新宿店でPOPUPを開催しました。

日本上陸4シーズン目となる2026FWコレクションでは、秋らしいカラーの「Autumn Bloom 」(2,200 円(税込))や、チェック柄をジャカード編みで表現した「Jacquard Socks Check」(2,200 円(税込))などを展開します。さらに雪だるまやサンタクロースをモチーフにしたクリスマス向けの「Merry Socks Hello Santa」(2,200 円(税込))や「Merry Socks Snow Friends」(2,200 円(税込))のほか、「Candyfloss」(2,640 円(税込))、「Core Rib Socks」(2,420 円(税込))が揃います。


履き心地や機能性にこだわったアイテムもラインナップされています。足首を締め付けにくい「Non-Pressure Socks」(1,980 円(税込)をはじめ、足裏に厚手のパイル編みを施した「Trail Socks」(2,530 円(税込))、吸汗速乾性と滑り止めを備えた「IHM Active」(2,200 円(税込))や「IHM Active Toe Socks」(2,200 円(税込))のほか、「Compression Knee Socks」(2,530 円(税込))、「Flex Non-Slip Socks」(2,530 円(税込))など、日常使いからランニングやヨガまで対応するソックスが用意されます。



今シーズンはソックスだけでなく、秋冬のスタイリングに向けたファッションアイテムも展開されます。


主な服飾小物のラインナップは以下の通りです。
- Logo Stamp Beanie:5,500 円(税込)
- Emblem Stripe Glove:5,940 円(税込)
- Soft Label Glove:6,600 円(税込)
- Vintage Logo Cap:6,000 円(税込)
- All -Weather Scarf:6,600 円(税込)
- Handkerchief:2,420 円(税込)
代官山蔦屋書店のPOP UPで数量限定キッズソックスセットを販売
コレクションの発売に合わせて開催される代官山蔦屋書店のPOP UP SHOPでは、新作アイテムに加えて数量限定の「Kids Socks Set」(1,100 円(税込))が販売されます。
Kids (16~19cm) とBaby (12~16cm) の2サイズ展開で、それぞれ各4ペアが用意され、2足1,100円(税込)の特別価格で提供されます。数量限定のため、なくなり次第終了となります。
ポップアップショップおよびコレクションの販売概要は以下の通りです。
I Hate Monday POP UP SHOP
- 開催期間: 2026 年10月20日(火)〜11月10日(火)
- 開催場所:代官山蔦屋書店
- 販売商品: 2026FW 新作ソックス、ビーニー、グローブ、キッズソックスセットほか
※キッズソックスセットは数量限定。なくなり次第終了となります。
I Hate Monday 2026 Fall & Winter Collection
- 発売日: 2026 年10月20日(火)
- 発売店舗:代官山蔦屋書店POPUP SHOP 、CAViAR PRODUCTS ( https://www.caviar -products.jp/ )、全国のI HateMonday 取扱店
- キャビアプロダクツ(CAViAR PRODUCTS)
- 住所:東京都渋谷区千駄ヶ谷3-13-22-207
- TEL: 03-6804 -5201
本記事は株式会社ビヨンクールの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



