浜松町 たれ焼肉のんき 裏が2026年10月15日にオープンへ
都内31店舗、埼玉、神奈川、FC含み全35店舗を運営する株式会社ネクストグローバルフーズ(東京都新宿区、代表:荻野貴匡)は、2026年10月15日(木)に東京都港区・浜松町へ36店舗目となる「浜松町 たれ焼肉のんき 裏」をオープンする。同店は創業から受け継がれる「秘伝の特製だれ」をまとわせた焼肉をリーズナブルに提供し、仕事帰りの食事や宴席など幅広いシーンでの利用を見込んでいる。


肉本来の旨さを引き立てる秘伝のたれ

「たれ焼肉のんき」では、昔ながらのロースターで下味をもみ込んだ肉を焼き上げるスタイルを採用している。看板メニューのひとつである「上赤」は、薩摩和牛を使用した赤肉部位をミックスし、自家製のたれで丁寧に揉み込んだ一品となっている。また、その日のおすすめを100gで提供するホルモンなど、下処理を徹底した肉を取り揃えている。



八代目儀兵衛の米を一釜ずつ炊き上げるご飯

提供するご飯には、京都祇園・東京銀座の米料亭「八代目儀兵衛」のお米を使用している。厳選された米の保管方法や炊き方を徹底し、ブレンドと食味を重ねた上で、注文を受けてから一釜一釜炊き上げる。また、お通しとして田中農場の「宝玉卵」を提供しており、濃厚でコク深い卵がたれや肉、ご飯の味わいを引き立てる。



生ユッケや狭山茶を使った多彩なメニュー
肉料理には定番のカルビやハラミ、タン、希少部位の赤身やホルモンのほか、国産黒毛和牛を使用した贅沢な生ユッケ、霜降りの上カルビ、特製の塩ダレで下味をつけたタン、「やきしゃぶ4種盛り」などを揃える。さらに、黒ごまペーストにラー油を絡めた坦々冷麺やキムチ、チャプチェ、アーモンドの風味を閉じ込めたジェラートなどのサイドメニューも用意されている。
ドリンクでは、日本三大茶の一つに数えられる狭山茶の粉末を使用したメニューを取り揃える。焼酎割り(お湯・水・炭酸)をはじめ、深いコクと香りの緑茶割や、料理の邪魔をしないすっきりとした飲み口のほうじ茶割りなどを焼肉に合わせて提供する。
店舗情報
- 店舗名:浜松町 たれ焼肉のんき 裏
- 住所:東京都港区浜松町2-13-13 213ビル 1F
- 電話番号:03-5860-1929
- 営業時間:16:00 – 23:00(LO.22:30)※当面の間、月曜日定休日(月曜日が祝日の場合 翌日の繰り越し休み)
本記事は株式会社ネクストグローバルフーズの発表をもとに作成しています。
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