ゲムマイドでRatatanとTHANKS, LIGHT.を10 月15日より販売へ
東京都中野区に本社を置き代表取締役を宮川 洋が務める株式会社イードは、ブロマイド付きSteamキーコード販売サービス「ゲムマイド」において、Game Source Entertainmentの『Ratatan』と『THANKS, LIGHT.』を10 月15日(木)より販売開始する。

販売価格は『Ratatan』が3,900円(税込)、『THANKS, LIGHT.』が2,600円(税込)となっている。利用者はPCゲーム配信プラットフォーム「Steam」のアクティベーションコードとともに、各タイトルのブロマイドを入手できる。

購入後に出力できるブロマイドは、両作品ともに2L判サイズ(127mm × 178mm)で、絵柄は各1種類の展開となる。
決済後に発行される印刷番号(コンテンツ番号)を、対象店舗であるファミリーマートおよびローソンのマルチコピー機(一部店舗では利用不可、一部の店舗ではご利用いただけません)に入力することでブロマイドを出力できる。ゲームタイトル購入の記念として保存できる仕組みとなっている。印刷方法の案内や販売は専用ページ(https://ticket.entame-print.jp/game-print/u_page/guide.aspx)にて確認できる。
『Ratatan』は、最大4人の協力マルチプレイで楽しめるリズムゲームと横スクロールアクションが融合した「リズムローグライクアクション」である。

作中では100体以上のキャラクターが大乱戦を繰り広げる激しいバトルが展開される。アトラクションをイメージさせるBGMのリズムに乗って敵を倒し、スリリングなバトルを通じて冒険を楽しめる内容となっている。開発元は株式会社TVT / Ratata Arts、販売元はGame Source Entertainmentが担当する。
一人称パズルアドベンチャー『THANKS, LIGHT.』
『THANKS, LIGHT.』は、光と影を操る独創的な一人称パズルアドベンチャーである。プレイヤーは懐中電灯を使用し、影を立体化して足場にしたり平面へ戻して通路を開いたりしながらステージを攻略する。光と影の新感覚ギミックを活用し、観察力・論理的思考力・空間認識力を駆使して謎解きに挑む。
複雑なチュートリアルを排し、試行錯誤を通じてルールを発見していく没入型のゲームデザインを採用している。韓国のインディースタジオ「Lightersgames」のデビュー作として注目され、韓国最大級のインディーゲームイベント「INDIECRAFT」での受賞や、東京ゲームショウ2025「Selected Indie 80」選出など、国内外で高い評価を獲得している。開発元はLightersgames、販売元はGame Source Entertainmentである。
各種情報および問い合わせ先

各作品の公式サイトや販売サービスの概要は以下の通りである。
- 『Ratatan』公式サイト:https://gamesource-ent.jp/detail/166
- 『Ratatan』公式X:https://x.com/ratatan_game
- 『THANKS, LIGHT.』公式サイト:https://gamesource-ent.jp/detail/178
- 『THANKS, LIGHT.』公式X:https://x.com/GseSteamJP
- ゲムマイド販売サイト:https://ticket.entame-print.jp/game-print/
- 株式会社イード(〒164-0012 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー17階、URL:https://www.iid.co.jp/)
- 本リリースに関する問い合わせ(メディア事業本部 担当:原田):https://www.iid.co.jp/contact/entameprint_contact.html
- 広報担当問い合わせ:https://www.iid.co.jp/contact/pr_contact.html
本記事は株式会社イードの発表をもとに作成。
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