香りで“今の自分”を知る。laugh.が「ティーアンバー」発売記念イベントを開催|鵜飼恭子氏による「香り診断」で、今の自分に必要なセルフケア方法を提案
laugh.が秋限定の香りティーアンバー発売記念イベントを開催、鵜飼恭子氏の診断も CATEGORY: ライフスタイル
デリケートゾーンケアブランド「laugh.(ラフドット)」を展開する株式会社laugh.は、秋限定の新香料「ティーアンバー」の発売を記念し、メディア関係者を招いたイベントを開催しました。


当日は美容ジャーナリストで嗅覚反応分析士の鵜飼恭子氏をゲストに迎え、参加者が直感で選んだ香りから心や体、肌のバランスを振り返る「香り診断」やセルフケアに関する解説を行いました。



香りを通して自身の状態を知る「香り診断」を実施
イベントは「香りを通して“今の自分”を知り、自分に必要なセルフケア方法を見つけること」をテーマに実施されました。登壇した鵜飼恭子氏は、自身がデリケートゾーンケアを始めたきっかけや香り診断との出会いを交えながら、自分の状態を把握することの大切さを語りました。
参加者は4種類の香りから直感的に最も心地よいと感じるものを選択し、その結果をもとに最近の心・体・肌のバランスや、休息を取り入れやすい時間帯などの解説を受けました。なお、本イベントの香り診断監修および嗅覚反応分析は、一般社団法人健康包括支援協会(AHIS)特許第5536272号によるものです。
鵜飼恭子氏が提案する日々のセルフケアにおける3つの視点
鵜飼氏は、日常のセルフケアに役立つ視点として次の3つのポイントを挙げました。

- セルフケアをパフォーマンスを支えるコンディション管理と捉え、自分の状態を把握する自己認識力と心地よい回復方法を知る自己回復力を持つこと
- フェムケアを特別なケアではなく、歯磨きやスキンケアのような日常習慣として捉えること
- 秋冬は肌の一部としてデリケートゾーンの乾燥や衣服との摩擦を意識し、やさしく洗うことや保湿を取り入れること


参加者からは、香りを通じて隠れた疲れや状態に気づくきっかけになったという感想や、セルフケアをパフォーマンス管理として捉える重要性を感じたといった声が寄せられました。

秋限定の新香料「ティーアンバー」の特徴
会場では、秋限定の新香料「ティーアンバー」がお披露目されました。紅茶の香りを中心にベルガモットやジンジャーを加え、アンバーの余韻が広がる香りに仕上げられています。
鵜飼氏は、ティーアンバーについて、香り診断で紹介された4タイプのいずれにも取り入れやすく、香りの選択に迷った際にも選びやすいと解説しました。株式会社laugh.代表取締役の林千尋氏は、心地よい香りをきっかけに手軽にケアを始め、日常的に楽しんでほしい旨のメッセージを寄せています。
株式会社laugh. 会社概要
- 所在地:東京都新宿区高田馬場2-16-11 高田馬場216ビル7階
- 代表者:代表取締役 林千尋
- 創 業:2022年10月
- 資本金:3,000万円
- URL:https://laughdot.jp/
本記事は株式会社laugh.の発表をもとに作成しました。
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