【阪神梅田本店】熊本が誇る“うまかもん”を満喫!県を越えて愛されるキャラクター「くまモン」が1日店長に就任し、全力で魅力をお届けいたします
阪神梅田本店でくまモンのうまか熊本2026が10月28日から開催へ

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阪神梅田本店1階の食祭テラスで、熊本県の特産品やグルメを集約したイベント「食いしん坊大使!くまモンのうまか熊本2026」が10月28日(水)から11月9日(月)まで開催されます。熊本の魅力を関西に発信する企画「くまもとモン×大阪梅田」の一環として実施されるもので、熊本県営業部長兼しあわせ部長のくまモンがスーパープレゼンターを務めます。2026年7月に発生した熊本県での地震を受け、「食べるほど、熊本が元気に!」を合い言葉に郷土の食や文化を伝えます。

水俣・芦北地域の和紅茶やローカル和洋菓子
会場には、明治時代から続く国産紅茶の名産地である水俣・芦北地域の「みなまた和紅茶」が登場します。10月28日(水)から11月3日(火・祝)までの期間には、標高630mの高地で約30品種の茶葉を育てる熊本・水俣「天の製茶園」が出店し、天の紅茶(40g、540円)、天の上紅茶(30g、702円)、天の紅茶 アールグレイ(2g×8包入り、864円)を販売します。

同じく11月3日(火・祝)まで、国際的なお茶のコンテスト「THE LEAFIES」で最高賞を受賞した夏摘みべにふうき紅茶(20g、1,620円)や春摘み香駿紅茶(20g、1,296円)を取り扱う熊本・芦北「お茶のカジハラ」、創業から97年を数え「国産紅茶グランプリ」で日本一を受賞したはるべに(20g、1,296円)やゆのつる和紅茶ティーバッグ(2g×10包入り、648円)を揃える熊本・水俣「お茶の坂口園」も並びます。あわせて和紅茶に合うローカル和洋菓子も多数展開されます。

食の宝庫とされる熊本県ならではの王道グルメとして、あか牛や馬刺し、ご当地麺のほか、地域で古くから受け継がれてきた郷土食なども幅広く用意されます。

出張くまモンスクエアとステージイベント
会場には「くまモンスクエア」の出張版が登場し、現地限定のアイテムやコラボレーションアイテムなどの限定グッズが販売されます。なお、くまモングッズはいずれもなくなり次第終了となります。





会期中にはくまモンが登場するイベントも予定されています。10月28日(水)午前10時10分からは約30分間の「くまモン店長任命式」が行われ、くまモンが食祭テラスの1日店長に就任します。また、各回約30分の「くまモンステージ」として、10月28日(水)午後2時から観光PR、10月31日(土)午前11時からシルエットクイズ、11月7日(土)午前11時からダンスショーをメインとした催しが実施されます。
開催概要
- 催事名:食いしん坊大使!くまモンのうまか熊本2026
- 会場:阪神梅田本店 1階 食祭テラス
- 会期:10月28日(水)~11月9日(月)
- 公式URL:https://web.hh-online.jp/hanshin/contents/str/
本記事は阪神梅田本店の発表をもとに作成しました。
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