ブルガリがパリでメローネクラッチの復刻を記念するディナーを開催
2026年10月2日、フランスのパリにおいて、ブルガリがパリファッションウィーク期間中に「メローネ」クラッチの復刻を祝うディナーを開催しました。会場となったホテル パルティキュリエのシェ・ジャック・ガルシア(Chez Jacques Garcia)には、セレブリティや国際的なプレス関係者が集まりました。イベントでは、ブルガリ レザーグッズ&アクセサリー クリエイティブ ディレクターのメアリー・カトランズがホストを務めました。
1970年代の名作メローネクラッチを復刻
ブルガリのアーカイブから復刻された「メローネ」は、アクセサリーをオブジェ・ダール(美術品)と捉えるメゾンのヴィジョンを反映したクリエイションです。1970年代に考案されたこのクラッチは、豊かなボリューム感や彫刻的なフォルム、ジュエリーに着想を得たディテールを特徴としており、ハンドバッグやジュエリー、コレクションピースとしての境界を超越したデザインとなっています。
付け替え可能なタッセルと12色のカラーバリエーション
復刻された「メローネ」クラッチの多様性を高める要素として、付け替えが可能なブラックとアイボリーのシルク製タッセルが付属しています。さらに、好みに合わせてカスタマイズできるよう、オーダー可能な12色のバリエーションも用意されています。
各界のセレブリティがパリの会場に来場
シェ・ジャック・ガルシア(Chez Jacques Garcia)で開催されたディナーには、多くのゲストが招かれました。出席した主な来場者は以下の通りです。
- 女優のソフィア・ヴェルガラ
- 女優のピア・ウォルツバック
- デストレー(DESTREE) クリエイティブ・ディレクターのジェラルディーヌ・ギヨ=アルノー
- モデルのカレン・マルダー
- ソーシャライトのキーラ・ケネディ
- 建築家のスマヤ・ヴァリー
- モデル・ミュージシャンのアイビー・ゲッティ
- ソーシャライトのジータ・ドートヴィル
来場者はメアリー・カトランズとともに、ブルガリのヘリテージと現代のデザイン、卓越したクラフツマンシップ、そしてプレシャス オブジェが融合した「メローネ」クラッチの帰還を祝いました。







製品に関する問い合わせ先は以下の通りです。
- ブルガリ・ジャパン
- 電話番号: 0120-030-142
- URL: https://www.bulgari.com/ja-jp/
本記事はブルガリの発表をもとに作成しています。
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