報知新聞社があぶない刑事40周年記念特別号外を10月5日にJR桜木町駅前で配布へ
報知新聞社(代表取締役社長・長谷川剛)は、刑事ドラマ『あぶない刑事』の40周年を記念した特別号外を10月5日(月)に横浜市・JR桜木町駅前で配布します。1986年10月5日の初回放送当時のスポーツ報知掲載記事を引用しながら、「タカ」こと鷹山敏樹(舘ひろし)や「ユージ」こと大下勇次(柴田恭兵)の歩みを振り返る構成となっています。
初回放送からの歩みを振り返る特別紙面
今回の特別号外は、昭和・平成・令和と受け継がれてきた『あぶない刑事』の歴史をたどる内容です。紙面では、1986年10月5日当時のスポーツ報知に掲載された記事を引用し、舘ひろしが演じる鷹山敏樹と柴田恭兵が演じる大下勇次の足跡をまとめています。
関連特集や40周年プロジェクトの展開
紙面では、『あぶない刑事』シリーズの特集をスタートする有料BS放送局「BS10プレミアム」の放送内容も紹介されます。
作品の40周年を記念したプロジェクト「ABDK40+」では様々な施策が企画されており、1986年10月5日の初回放送開始からちょうど40年となる2026年10月5日に向けて展開されます。
号外の配布場所と日時
特別号外の配布に関する概要は以下の通りです。
- 日時:10月5日 8:00~13:30(予定枚数なくなり次第終了)
- 場所:JR桜木町駅前
当日の状況等は報知エンターテインメントマーケット公式X(@hochi_hoem)で発信されます。あぶない刑事40周年記念プロジェクト「ABDK40+」公式HPは「https://abdk40.jp/」です。
本記事は報知新聞社の発表をもとに作成しました。 ©セントラル・アーツ 東映
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