マンダムのLevätä、銭湯100軒で無料体験企画を11月に実施へ
株式会社マンダムが展開するスカルプケアブランド「Levätä(レバタ)」は、KNT-CTホールディングス株式会社が運営する体験型メディア『Chill+』(チルプラス)と共同で、コラボレーション企画「レバタでひと休み。秋の銭湯めぐり」を実施します。11月26日の「いい風呂の日」を含む2026年11月の1カ月間限定で、全国7大都市を含む14都道府県の銭湯100軒にてLevätäの無料体験が提供されます。あわせて『Chill+』の特設ページでは、対象となる全国の温浴施設を気分やエリアに合わせて検索できるようになります。
全国の銭湯100軒でLevätäを設置
本企画は、朝晩の冷え込みにより疲れを感じやすくなる11月に、地域の憩いの場である銭湯で「レバタの休息」を届ける取り組みです。期間中、対象銭湯の浴室内にLevätäの商品が設置され、来場者が自由に体験できる環境が整えられます。








- 企画名: レバタでひと休み。秋の銭湯めぐり
- 実施期間: 2026年11月1日(日)〜 11月30日(月)
- 対象施設: 全国7大都市を含む14都道府県の銭湯100軒
- 『Chill+』特設ページ: https://chillplus.jp/news-event/levata
商品の設置は一部施設を除き男性浴室のみとなり、各施設での設置数には限りがあります。

体験対象商品の特徴
浴室内に設置される体験対象商品は以下の2点です。いずれも温感成分*²と冷感成分*³をバランスよく配合した温冷感スパ処方を採用しており、頭皮をじんわりと刺激*¹してほぐされるような快感が広がる仕様となっています。
- レバタ スカルプスパシャンプー(400ml/詰替え300ml/オープン価格): 地肌のうるおいを保ちながら、濃密な泡で日中の頭皮汚れをすっきり洗浄します。
- レバタ スカルプスパトリートメント(400g/詰替え300g/オープン価格): 海洋クレイ*⁴と5種の植物エキス*⁵を配合し、髪と頭皮を優しく保湿します。
*1 感じ方には個人差があります *2 トウガラシ果実エキス・バニリルブチル *3 メントール *4 シーシルト抽出物(保湿) *5 マンダリンオレンジ果皮エキス・ユズ果実エキス・ハマメリス葉エキス・シャクヤク根エキス・メリッサ葉エキス(保湿)

1DAYトライアルセットの数量限定プレゼント
11月1日(日)〜3日(火・祝)と、いい風呂の日である11月26日(木)の計4日間限定で、オリジナルメッセージカード付きの「1DAYトライアルセット」が数量限定で配布されます。対象店舗は以下の10店舗で、先着順(1名1セットまで、無くなり次第終了)となります。
- 湯屋・サーモン(北海道 札幌市)
- 鶴の湯(宮城県 仙台市)
- ニコニコ湯(東京都 足立区)
- 巣鴨湯(東京都 豊島区)
- 白水湯(東京都 台東区)
- 仁岸湯(東京都 江戸川区)
- ぽかぽか温泉 新守山乃湯(愛知県 名古屋市)
- 入船温泉(大阪府 大阪市)
- 赤ビルの湯(広島県 呉市)
- 西公園浴場(福岡県 福岡市)
なお、配布店舗は予告なく変更となる場合があります。
展開ブランドおよびメディアについて
株式会社マンダム(本社:大阪市、社長執行役員:西村健)のLevätä(レバタ)は、フィンランド語で「休息」を意味し、現代人の「頭疲れ」に着目して誕生したスカルプケアブランドです。頭皮や髪のコンディショニングを通じた心地よさを提供しています。
- 公式サイト: https://www.levata-official.jp
- 公式Instagram: https://www.instagram.com/levata.official
- 公式X: https://x.com/levata_official
KNT-CTホールディングス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小山佳延)が運営するChill+(チルプラス)は、全国のサウナや温浴施設、宿泊施設などの「チル」を検索でき、関連グッズの購入も可能な体験型メディアです。ショート動画を通じた情報発信を行っています。
- 『Chill+』サイト: https://chillplus.jp/
- 『Chill+』公式Instagram: https://www.instagram.com/chill_plus_official/
本記事は株式会社マンダムの発表をもとに作成しています。
ビジネスパーソンの課題解決と納得感にこだわるDellows News編集部。キャリア論からAI、健康法まで幅広い分野に対応し、複雑なテーマでも平易な言葉で丁寧に解説。読者が「明日から使える」知識やヒントを得られるよう、具体的な事例・データ・専門家の見解を交えて執筆。情報を整理し、納得感ある記事づくりを心がけています。



